玉ねぎ20個まとめて保存

10月 19th, 2014

母から頂いた玉ねぎが傷み出したので

ストック用に炒め玉ねぎを大量に作りました。

カッターに助けられますね。

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折箱で板状にして凍らせてから

立てて冷凍保存。

バキッっと折って使います。

ハンバーグや練り物、スープ物

とっても重宝します。DSC08659

さんま祭り 311匹無料提供

10月 18th, 2014

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毎日新聞 20141019

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さんま祭り終了間際到着

あらっ、もしかして私のサンマチャン?

なんと、炭火焼ですよ。

昨年の3倍の人が会場に足を運んでくれたそうです。

商工会小文間支部やル・ソレイユさん・・・が、参加されていました。

不思議なスリーショットを数人でパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)

お三方、地域のためにm(_ _)m

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さんま祭り 311匹無料提供 取手であす 毎日新聞 20141017

岩手県大船渡市の大船渡港で水揚げされたサンマを振る舞う

「さんま祭り」が18日午前11時、取手市小文間の漁業用浮き製造会社

「東京化研」工場敷地で開かれる。

東日本大震災被災地の復興を支援するため、同社と市商工会小文間支部が共催。

サンマの炭火焼きを先着311人に無料提供し、募金を受け付ける。

募金は日本赤十字社に寄付する。

初開催の昨年は約200匹を提供。

今回は震災の発生日に合わせたサンマを調達する。

そば、焼き鳥店なども出店予定。

悪天候時は19日に順延。

問い合わせは同社の藤代さん(080・3393・5517)。

第21回いい歯の日の催し

10月 18th, 2014

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ニセ電話詐欺対策の声掛け訓練

10月 18th, 2014

茨城新聞 20141018

取手市取手の常陽銀行取手支店(挽地潤支店長)できのう、

ニセ電話詐欺対策の声掛け訓練が行われ、

参加した行員は被害を水際で防ぐ際のポイントを確認した。

訓練は、高齢者役の取手署員が窓口を訪れ、高額の引き落としを試みるという設定。

応対した行員は目的や経緯を質問し、途中からは報告を受けた上司が

ニセ電話詐欺の疑いがあることを伝えた。

同署によると、管内では16日現在で18件、約8200万円の被害を確認しており、

被害額はすでに昨年1年間の合計を上回っている。

同支店窓口担当の永野李紗さんは「取り扱い件数も多いので、

(確認作業が)ルーティンワークにならないよう気を付けて応対したい」と話した。

縫い物大好きな母と苦手な娘(笑)

10月 18th, 2014

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今年も、母の作品が届きました。

「作りたい人」と「飾りたい人」

取手ひなまつりで、バランスが取れたら、みんな「幸せ」なんだけどな。

池田屋工場直売デーは、明日です。

10月 18th, 2014

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池田屋さんFacebookより

10月18日(土)朝9時~15時まで、大売り出しを開催いたします!

八木製茶さんのお茶の詰め放題も開催します。

池田屋さん社長が、揚げ餅を揚げまくるそうです。

揚げたては美味しいですよね。

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かしむらのそばプリンって?

10月 17th, 2014

藤代駅~宮和田へ

おしゃれなお蕎麦屋さん「手挽き石臼にて自家製粉かしむら

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店内もかなりのこだわりよう

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今年の常陸秋そばは、とっても貴重です。

先日の台風で、そばが採れなくなった・・・と聞きました。

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そばプリン?

気になりますね(笑)

豆乳とそば粉と葛で仕上げてるそうです。

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母の注文した天ぷらそばパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)

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「毎年つるし飾りを飾っているんですよ」

藤代地区でもつるしびな作りを楽しんでいる人がいるのですね。

お地蔵様縁日はお年寄りの社交場

10月 17th, 2014

女性は、いつもお洒落で!

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母がつけてくれたお線香

10人ぐらいで分けてお参り

み~~~んなお友達感覚のお地蔵様縁日

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今日は来てみたんだよ。

みんな、私が作った竹製品だよ。

丈夫だよ。DSC_0101

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JR藤代駅ギャラリーにて高齢者サークル展

10月 17th, 2014

散歩道 高齢者サークルが作品展 毎日新聞20141017

取手市の高齢者サークル2団体の作品展が16日、

JR藤代駅改札前の市民ギャラリーで始まった。

「ふれあいサロンふじの会」(石垣美代子代表)が四季の花をテーマに

水彩や油画、押し絵など26点を出展。

「いきいきサロンお手玉の会」(穂積文江代表)が布で手作りした

富士山の壁掛けやつるしびな、人形など約100点を展示している。

28日まで開催。

取手アート不動産

10月 17th, 2014

常陽新聞 20141022

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空き家 活用し、取手に移住を 最大100万円補助も 毎日新聞 20141017

住みたい人←NPOがユニーク案募集しマッチング→改修プラン

空き家を有効活用し、首都圏から移り住んでもらおうと、

取手市のNPO法人「取手アートプロジェクトオフィス」が20日、

同市内の空き家4軒の改修プランを募集開始する。プランを公表し、

「こんな家ならば住んでみたい」と考える人も別途募集。

プランと入居希望者をマッチングできたら改修し、居住してもらう計画だ。

同NPOは建築設計会社「オープン・エー」(東京都千代田区)と共同で同計画を実施。

計画名を「あしたの郊外」と銘打って、アートや独自性、個性のある改修プランを求めている。

計10軒の空き家の提供を目標に掲げており、20日には4軒の改修プランを募集する。

4軒は開設予定のウェブサイト「取手アート不動産」で公開し、プラン作成の参考にしてもらう。

同NPOではアトリエや研究室、サークル活動部屋など多様な活用方法を想定しており、

集まったプランはウェブサイト「あしたの郊外」で公表し、入居希望者の応募を受け付ける。

同計画は国土交通省の「住宅団地型既存住宅流通促進モデル事業」に採択されており、

一部物件には改修費に最大100万円(工事費の3分の1)の補助があるという。

残る改修費は家主と入居希望者が協議して負担割合を決定する。

また、入居者は家賃が必要。

プラン発案者に謝礼などはないものの、自身の作品が実際の住宅に使用される魅力がある。

同NPOの羽原康恵理事は「取手は首都圏から40キロ圏内。

アートに触れ合い、自分の感性を生かした住み方を提案してほしい」と話している。

同NPOは20日午後7時半、横浜市中区海岸通3のバンカートスタジオNYKで、

「キックオフ・シンポジウム」を開催。建築家ら8氏がプラン例などを発表する。

定員100人(要事前申し込み)、参加費500円。

問い合わせは同NPO(0297・72・0177)。