母から頂いた玉ねぎが傷み出したので
ストック用に炒め玉ねぎを大量に作りました。
カッターに助けられますね。
折箱で板状にして凍らせてから
立てて冷凍保存。
バキッっと折って使います。
ハンバーグや練り物、スープ物
常陽新聞 20141021
毎日新聞 20141019
さんま祭り終了間際到着
あらっ、もしかして私のサンマチャン?
なんと、炭火焼ですよ。
昨年の3倍の人が会場に足を運んでくれたそうです。
商工会小文間支部やル・ソレイユさん・・・が、参加されていました。
不思議なスリーショットを数人でパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
お三方、地域のためにm(_ _)m
さんま祭り 311匹無料提供 取手であす 毎日新聞 20141017
岩手県大船渡市の大船渡港で水揚げされたサンマを振る舞う
「さんま祭り」が18日午前11時、取手市小文間の漁業用浮き製造会社
「東京化研」工場敷地で開かれる。
東日本大震災被災地の復興を支援するため、同社と市商工会小文間支部が共催。
サンマの炭火焼きを先着311人に無料提供し、募金を受け付ける。
募金は日本赤十字社に寄付する。
初開催の昨年は約200匹を提供。
今回は震災の発生日に合わせたサンマを調達する。
そば、焼き鳥店なども出店予定。
悪天候時は19日に順延。
問い合わせは同社の藤代さん(080・3393・5517)。
茨城新聞 20141018
取手市取手の常陽銀行取手支店(挽地潤支店長)できのう、
ニセ電話詐欺対策の声掛け訓練が行われ、
参加した行員は被害を水際で防ぐ際のポイントを確認した。
訓練は、高齢者役の取手署員が窓口を訪れ、高額の引き落としを試みるという設定。
応対した行員は目的や経緯を質問し、途中からは報告を受けた上司が
ニセ電話詐欺の疑いがあることを伝えた。
同署によると、管内では16日現在で18件、約8200万円の被害を確認しており、
被害額はすでに昨年1年間の合計を上回っている。
同支店窓口担当の永野李紗さんは「取り扱い件数も多いので、
(確認作業が)ルーティンワークにならないよう気を付けて応対したい」と話した。
藤代駅~宮和田へ
おしゃれなお蕎麦屋さん「手挽き石臼にて自家製粉かしむら」
店内もかなりのこだわりよう
今年の常陸秋そばは、とっても貴重です。
先日の台風で、そばが採れなくなった・・・と聞きました。
そばプリン?
気になりますね(笑)
豆乳とそば粉と葛で仕上げてるそうです。
母の注文した天ぷらそばパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)

「毎年つるし飾りを飾っているんですよ」
藤代地区でもつるしびな作りを楽しんでいる人がいるのですね。
散歩道 高齢者サークルが作品展 毎日新聞20141017
取手市の高齢者サークル2団体の作品展が16日、
JR藤代駅改札前の市民ギャラリーで始まった。
「ふれあいサロンふじの会」(石垣美代子代表)が四季の花をテーマに
水彩や油画、押し絵など26点を出展。
「いきいきサロンお手玉の会」(穂積文江代表)が布で手作りした
富士山の壁掛けやつるしびな、人形など約100点を展示している。
28日まで開催。
常陽新聞 20141022
空き家 活用し、取手に移住を 最大100万円補助も 毎日新聞 20141017
住みたい人←NPOがユニーク案募集しマッチング→改修プラン
空き家を有効活用し、首都圏から移り住んでもらおうと、
取手市のNPO法人「取手アートプロジェクトオフィス」が20日、
同市内の空き家4軒の改修プランを募集開始する。プランを公表し、
「こんな家ならば住んでみたい」と考える人も別途募集。
プランと入居希望者をマッチングできたら改修し、居住してもらう計画だ。
同NPOは建築設計会社「オープン・エー」(東京都千代田区)と共同で同計画を実施。
計画名を「あしたの郊外」と銘打って、アートや独自性、個性のある改修プランを求めている。
計10軒の空き家の提供を目標に掲げており、20日には4軒の改修プランを募集する。
4軒は開設予定のウェブサイト「取手アート不動産」で公開し、プラン作成の参考にしてもらう。
同NPOではアトリエや研究室、サークル活動部屋など多様な活用方法を想定しており、
集まったプランはウェブサイト「あしたの郊外」で公表し、入居希望者の応募を受け付ける。
同計画は国土交通省の「住宅団地型既存住宅流通促進モデル事業」に採択されており、
一部物件には改修費に最大100万円(工事費の3分の1)の補助があるという。
残る改修費は家主と入居希望者が協議して負担割合を決定する。
また、入居者は家賃が必要。
プラン発案者に謝礼などはないものの、自身の作品が実際の住宅に使用される魅力がある。
同NPOの羽原康恵理事は「取手は首都圏から40キロ圏内。
アートに触れ合い、自分の感性を生かした住み方を提案してほしい」と話している。
同NPOは20日午後7時半、横浜市中区海岸通3のバンカートスタジオNYKで、
「キックオフ・シンポジウム」を開催。建築家ら8氏がプラン例などを発表する。
定員100人(要事前申し込み)、参加費500円。
問い合わせは同NPO(0297・72・0177)。