Archive for the ‘記事’ Category

乗ってみたいな

火曜日, 9月 14th, 2010

懐かしの特急「はつかり」運転 10月に上野―青森間 ~共同通信100914~

 12月の東北新幹線の新青森開業を記念し、JR東日本は13日、

2002年に廃止された特急「はつかり」の臨時列車を10月16日に

上野―青森で復活運転すると発表した。

 車両はかつて使われた583系で、午前9時10分上野を出発。

普段は通ることができない宮城野貨物線などを経由して11時間半かけて青森に着く。

 募集は250人。代金は大人1万9800円、子供1万1800円で昼夕2回の弁当付き。

 申し込みは往復はがきで、締め切りは9月20日(当日消印有効)。

代表者の氏名、住所、電話番号と同乗者の氏名も記入。

返信用のあて先欄には代表者の住所を記入する。同乗者は1人まで申し込める。

 あて先は郵便番号114―8550、東京都北区東田端2の20の68、

JR東日本東京支社びゅう事業部「はつかり」係まで。応募多数の場合は抽選となる。

 

東北新幹線 東京ー新青森 16630円!

東京スカイツリー:競演 明星と三日月と

月曜日, 9月 13th, 2010

 

 東京都墨田区に建設中の東京スカイツリーのそばに、宵の明星・金星と三日月が浮かび、美しく輝いている。

 11日の日没後、葛飾区の荒川堤防から見た光景で、金星の明るさは現在、

1等星より150倍以上のマイナス4.5等星。

スカイツリーの高さは448メートルで、完成まで残り200メートルを切った。

第2展望台の建設が始まる11月には、金星は夜明け前の東の空で、

「明けの明星」となる。 写真はこちら

インドネシア影絵

日曜日, 9月 12th, 2010

ワヤン・クリ

ワヤン・クリ

ワヤン・クリ

ワヤン・クリ

ワヤン・クリ

童話の読み聞かせに取り組み「魔女おばさん」で知られる

つくば市在住の有田道子さんとジュヌ・ファムの会が

11日守谷市高野「かやの木」で「魔女祭」が開かれた。

11日は祖先の霊を呼ぶ徹夜の魔よけとしててインドネシアのジャワ伝統の

影絵芝居「ワヤン・クリ」を午後9時から翌朝まで

本場ジャワと同じように約8時間にわたって演じた。

「途中寝込んでも帰っても自由 明け方のすがすがしさは魔よけの極意で味わい深い」

と話していた。 ~茨城新聞 100906~

取手に韓国から訪問団

木曜日, 9月 9th, 2010

取手アート活動 韓国から視察団 ~産経新聞100909~

  韓国文化教育振興院など韓国の文化芸術教育関係者らが8日、取手アートプロジェクト(TAP)実施本部(本部長・熊倉純子東京芸大教授)の活動を視察するため取手市を訪れ、市内の壁画視察や意見交換などを行った。

 韓国からの訪問団は6日に来日。この日は、同市取手のJR常磐線高架下と同市本郷の関東鉄道常総線西取手駅にある、東京芸大の学生と市民らが協力して描いた壁画などを視察。さらにTAP実施本部で熊倉教授らと意見交換した。

 参加者は、TAPの活動に「(芸術文化活動を)自治体と市民が一緒になって行っていることに驚いた」と話していた。

 

^ ^* 取手のアートプロジェクトも国際的になりましたね

アサザ群落が満開

木曜日, 9月 9th, 2010

美浦の霞ケ浦、湖面に黄色のじゅうたん

美浦村木原の霞ケ浦湖畔で、水生植物「アサザ」の花が見ごろを迎えた

。筑波山を背景に、湖面に黄色のじゅうたんが広がっている。

NPO法人アサザ基金(牛久市栄町)によると、霞ケ浦のアサザは行方市麻生など

10カ所以上に生育している。稲敷市の和田岬でも満開となった。

もともと湖全域にあったが、1990年代から減少した。

同村木原の約3240平方㍍の群落は、

96年にアサザ基金と住民らが植え戻しを行った場所。

暑くなると花は閉じるので、観賞は午前10時ごろまでがおすすめ。

10月初旬ごろまで花が楽しめそうだという。

アサザ基金のスタッフは「植え付け後に流されてしまう場所もある中、

一生懸命に根付いて咲いた一面の黄色の花を見てもらいたい」と話した。

 

2008年9月17日のアサザ HappyRecipeよりパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)

稲敷市の歩崎展望台でも見られると情報があったのですが・・・

アサザファン(笑)毎年記事を掲載しています^ ^*

毎日新聞 女の気持ち~ 

木曜日, 9月 9th, 2010

^ ^*のHappynews

義母のこと 

 母に初めて会ったのは、主人とのお見合いの席だった。きれいな言葉遣いと優しい笑顔に心が和み、私はこの人の息子さんならきっと良い人に違いないと確信を持った。

 4人の息子たちに母が「親孝行はお嫁さんのお母さまに六分、私は四分でいいのよ」と言うのを聞いて、何と奥ゆかしい人だろうと思った。

 体の弱かった父につつましく寄り添い、家業の薬局を手伝い、4人の子どもを育て、父が他界してからは、編み物や三味線を趣味として楽しんでいた。

 90歳を過ぎてからも、毎年何枚ものセーターを編んでは、周りの人たちにプレゼントしてくれた。

 最近は1冊のノートを手元に置き、スポーツや音楽などに分類して、テレビで見た米大リーグやゴルフ、駅伝、相撲などの情報を記録し、音楽の欄にはオペラのことなどを書いているという。

 新聞もよく読み、好きな歴史小説を切り抜いてまとめたり、「数独」も楽しんでいる。どこまでも知的好奇心の衰えない母である。

 兄夫婦と府中市にある2世帯住宅に住んでいるが、三度の食事はもとより、基本的に自分のことは自分でする。

 手が痛くて包丁を持てなかったり、ひざが痛くて歩くのが不自由な時もあったが、いつもあきらめず、時間をかけて治している。

 11月に白寿を迎える母は、私にとって、近づいてくる老後の大切なお手本である。

救助技術大会で全国2位

木曜日, 9月 9th, 2010

防救助技術大会  ~東京新聞 100907~
 
 京都市で開かれた「第三十九回全国消防救助技術大会」のロープブリッジ渡過部門で、取手消防本部の蛯原孝晴消防副士長(30)が二位の優秀賞に輝いた。

 全国から選抜された救助隊員が各部門で日ごろの訓練の成果を見せる大会。ロープブリッジ渡過では空中に水平に張られた二十メートルのロープを往復する速さを競い、蛯原消防副士長は一六・三八秒だった。救助隊員志望で、四年前から体力づくりに励み、訓練を重ねてきた。妻と一歳七カ月の長男の応援を受け、来月から県立消防学校に入校。救助隊員として本格的に歩みだす。

 

常陽新聞によれば

任命救助の仕事に就きたいと大学卒業後の2003年に消防署に入った。

「知識 体力友に充実させて市民の期待にこたえられるような消防士になりたい」と語った。

Happynewsでした

絶品いばらき

木曜日, 9月 9th, 2010

アンテナショップがない「いばらき」

ついに県産品の販売が始まった!?

絶品いばらき

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^ ^*とりあえずブログとツイッターに登録しました

 

新商品の販売中止続々  ~9月7日共同通信~

新商品、ネット口コミで人気爆発 販売中止相次ぐ
 食品、家電などの新商品の売れ行きがメーカーの予測を上回り、生産が追いつかず販売を一時中止するケースが相次いでいる。消費者の情報収集力が高まり、インターネットの投稿サイト、ツイッターなどの「ネット口コミ」で、ユニークな新商品の話題が爆発的に広がるようになったことが背景にある。

 長引く消費不振で各メーカーが生産計画を堅めに立てていることや、量販店やスーパーなどへの商品納入にばらつきが出ないよう、不足すれば早めに販売を一時中止する場合もあるようだ。

 日清食品の「日清カップヌードルごはん」の2商品は、混乱を避けるため8月16日に近畿限定で先行発売したが、わずか4日後に販売の一時中止を表明。当面は生産を1商品に集中し、今月27日から販売を再開する。 他にも、サントリー酒類はビール風味飲料「オールフリー」の販売を一時中止し、7日から再開。三洋電機は、米粒からパンを作る家庭用パン焼き器「GOPAN(ゴパン)」の予約が殺到し、発売を10月8日から11月11日に延期した。

 

販売中止になるような商品開発が取手でも出来たらいいですね

気になる情報から

水曜日, 9月 8th, 2010

養殖チョウザメで街おこし ~茨城新聞 吐玉泉 100908~

▼世界三大珍味の一つ、キャビアが取れるチョウザメを育てて飲食店などで提供するプロジェクトが進むつくば市できのう、同市国松の農家に設けられた養殖場でチョウザメの稚魚の放魚式があった。

▼この日はチョウザメの養殖事業を手掛ける企業から運ばれた稚魚500匹が養殖場に放たれた。10センチほどの稚魚を見て周りからは「思ったよりもかわいい」との声も。

▼責任者のパン店経営、酒井幸宏さん(76)=同市吾妻=は「新聞に取り上げられ、会員になりたいとの申し出もたくさんあった。放魚式にも大勢の人たちが来てくれてとてもありがたい」と感謝していた。

チョウザメで町おこし!ピーターパンの社長さんが考えたなぁ

新しいつくばの食文化 特産品になっていくのか?見守りたい

奥様が経営するつくばで一番小さいパン屋さん?ベーカリーミイ

食べてみたいー(笑)

 

取手周辺の情報紙 シンヴィング9月11日号に

【取手市の消防団員 消防職員とのふれあいパーティー】

まじめに交際を考えている女性大歓迎

11月28日 会費1,000円 グリーンパレス ふじしろ

申し込み締め切りは50名

問 消防本部総務課 0297-74-1479

取手市駅前窓口

月曜日, 9月 6th, 2010

市駅前窓口が移転オープン   ~常陽新聞100905~

取手とうきゅう閉店で

JR取手駅西口前の大型商業施設「取手とうきゅう」 (同市新町) が8月31日閉店したのに伴って、

同市役所取手駅前窓口が隣接の西口駐車場ビル1階に移転し、 4日再オープンした。
 
とうきゅう7階にあった駅前窓口が移転した。 近く 「市情報プラザ」 も併設し、

市内の催しものや特産品などの情報を掲示する。
 
午前10時のオープンに先立って渡邊茂副市長らが参加し、テープカットなどの式典が催された。

渡邊副市長は 「東急ビルは閉まってしまったが、

駅前窓口は利用者の多さから閉めるわけにはいかないと移転オープンとなった。

さらに市民に利用しやすい窓口になるようにしたい」 などとあいさつした。
 
同窓口は面積約158平方㍍。 住民票の交付などのほか、 納税や福祉タクシー券の交付なども実施。

午前10時から午後7時まで土・日曜も開いていることから、

年間4万9000人 (2009年度) の利用者がある。 休業日は毎月第3水曜日のみ。