Archive for the ‘記事’ Category

^ ^*の1日

土曜日, 2月 21st, 2009

友人の指導のもと『新聞エコバック』作り方を習得した
「どんな風に活用していったらよいか」今後の課題です
何かに役立てそうな気がするんです
皆さんの知恵を貸して下さい

「^ ^*ちゃん 家にいる?」友人から電話
「水海道のアンパンを食べてもらいたいから、これから持っていくね」
「午前中仕事だったのに?ありがとう」

まだホッカホカの柔らかアンパンでした

 美味しいね荒井パン!久しぶりだぁ

とりでつるし飾り祭り
明日埼玉から友人がきます
友人の友人がつるし飾りを観たいと言うことで案内人ですって
『茨城ひな街道も名が知れてきたのでしょうか?』
明日の『おはよう茨城』(フジTV)楽しみだなぁ

今日は常北町だったと思うが、県北から大型バスでとりでつるし飾り祭りを見にきた
新六本店さんや田中酒造さんで買い物をしたと聞いた
とりでつるし飾り祭りがもっと進化し楽しいイベントや物産の販売もできるようになればと、願う
第2陣は25日 やはり大型バスで見に来てくれるらしい

HappyRecipeにリンクさせたとりでつるし飾り祭りが携帯サイトでも見られることを確認した
http://happyrecipe.net/?page_id=3186

女の気持
今日の女の気持を読まれた方は「凄い!」と思ったはず

[98歳母のメール]

 携帯に母からメールが届いた。絵文字入りだ。「風邪の具合は?」「雪が降ったようだが」と、離れ住む娘夫婦を案じている。
 大変な時代に6人の子育てをし、もろもろの思いを日記代わりの短歌に託してノートにつづってきた。自分の時間が持てるようになってからは、短歌や茶道を本格的に勉強し、短歌の仲間との年1度の歌集も10冊を超え、茶道でも良いお弟子さんに恵まれた。
 そんな母の耳が遠くなった。補聴器もあまり役立たなくなり、特に電話での会話が難しくなってきた。自立を旨とし、社会との接点を求める母には痛手である。
 そこで一念発起、携帯メールを提案した。
 もともと勉強好き、好奇心旺盛な母は、やる気満々、5年ほど前のことである。
 私は同機種を購入、お互いに左手に携帯、右手で回線電話を耳に当て、猛特訓の日々が続いた。
 あちこちの孫娘たちの応援、協力と、なにより母自身の努力があって半年後にはメールが行き交うようになった。
 その後も母のメールは漢字変換、絵文字、長文、写真と進化し続け、今では子供たちや孫たちとの貴重なコミュニケーションツールとなっている。
 母、明治44年生まれ、今年の夏には98歳になる。

春だより

火曜日, 2月 17th, 2009

雨引観音に植えられている120本の河津桜が開花
雨引観音は山桜で有名ですが早春の桜もきれいです
河津では満開の桜だより
例年通りの開花を予想していた花見人
予想が狂っちゃって。。。お気の毒の人もいるね

茨城のブランド桜『真鍋の桜』が記念切手になりました 通販

夏から続く不安定な天気です
種から「無花粉スギ」を富山県森林研究所が開発した ニュース
ビックニュースだ

おたがいさま

木曜日, 2月 12th, 2009

連日、「商工会館9時半集合」
洗髪身支度・洗濯・掃除・朝ごはん・昼ごはんの支度・・・新聞の拾い読みまで猛ダッシュ
こんなこと出来て当たり前なのだけれど、毎日のんびりしちゃっているのでターイヘン(笑)
TVから、アナウンサー「今日のはなまるのおめざは、グーテ・デ・ロワと紅茶です」
^ ^*「うっそー(笑)同じジャン ブログのネタだわぁ ミルクフォームのティオレだけど・・・」
これは撮らずにはいられないパシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
朝からこんなことしている主婦は珍しいよね

^ ^*のおめざは、↑+お昼用に作ったカレーライスでした
お出かけ=カレーorおでんor・・・アイティア浮かばず

とりでつるし飾り祭り会場準備
お昼に用意されたキュイジーヌアイのお弁当 「お腹いっぱい」

商工会女性部の皆様 連日お疲れ様でした
明日からのとりでつるし飾り祭りもよろしくです!

日本医師会 第10回 生命を見つめるフォトコンテスト
「いい写真!!」に感動
日本橋三越本店で写真展開催中 ~23日まで
まだ、ネット上での掲載はされていないようです
新聞の写真撮影は、違法行為かしら 心配。。
 「おかあさんの勝ち!」?「撮ってるお父さんの勝ち!!」

昨日の毎日新聞・女の気持を読み返した どうしても気になって

    「おたがいさま」

 あるテレビ番組で地域医療の先生が出ていました。その先生は「くも膜下出血」の症状を見抜けなくて、患者さんを大変な目に遭わせ、患者さんに対しての申し訳なさと医者としての力不足を痛感したそうです。そして、自分を見失っていた時に、患者さんのご家族から「だれにでもあること。おたがいさま」と言われ、「こんなに心温かい人たちに自分の一生をささげよう」と思われたそうです。
 「おたがいさま」
 私の中で忘れてしまっていた言葉でした。
 私は今、マンションの自治会の役員をしていて、次期年度の役員さんの選出時期になっているのですが、ご多分にもれず、私たちのマンションも高齢化が進み、役員ができない世帯が出てきています。
 それは納得できるのですが、そうでない若い人たちの間で、「厄介な役員をしたくないので、自治会を脱会する」という傾向が広がっていて、やるせない思いをしています。
 私たちは一人では生きていけない、周りの人々に支えられながら生きている、ということを認識していただきたいと思います。たった1年間のお役目ですので、「おたがいさま」の精神で気持ちよく役員を引き受けてほしいのです。
 私もこれからの生活の中で、「おたがいさま」の言葉を忘れずに生きていきたいと思っています。

「おたがいさま」この言葉にハッとした
美しい日本語を忘れかけていた自分に気付く
誰もが「おたがいさま」の気持でいたら、もめごとは起こらないかもしれない

紙面

土曜日, 1月 31st, 2009

不況知らずの任天堂や通信業界
就職氷河期と言われる中で気になった記事

介護現場へ就職を 増える失業者熱烈勧誘
不況で職を失った人に、介護の仕事をアピール… 以下 ~毎日新聞夕刊~

恵方巻ならぬ喜方巻(きほうまき)販売始まる
喜び多き方角にあやかったもの 東北から東北東は福島喜多方あたりらしい
チャーシュー・メンマ・ナルト・ネギののり巻きはどんな味?要予約 雑記帳

ひなミッド 3面14段ひな壇は陶のまち瀬戸のお雛めぐりのシンボルで陶磁器とガラス人形だけでできている
取手もこんな催しものができたらいいね 味めぐり

墓巡り散歩ブームなんだとか
著名人のお墓巡りに注目が集まっている 記事
有名人のお墓写真集も売れている

谷中霊園(台東区)、青山霊園(港区)、染井霊園(豊島区)、雑司ケ谷霊園(同)をオリエンテーリング感覚で散歩する
 寄付をすると霊園の案内所がもらえる
 歴史上の人物が本当に実在したと実感する
 有名人の戒名が知りたい
森鴎外や永井荷風は墓歩き好きだったという
DVD『墓萌(も)え』では、お墓巡りの疑似体験ができるそうだ

ななふん バラエティーに富むパンドル 時代に取り残されそう 見せふんの記事

電照菊 馴染みのない言葉だ 愛知県田原市では1年中こんな光景にあえる
まさに田園の”漁り火”人口の光で開花調整することも珍しくなくなった

茨城のごさい漬け、木曽のすんき漬け
塩は加えず乳酸菌発酵させる すんきそばとして食べることが多い
まさに伝統健康食品だ

3時間もかけて新聞記事とにらめっこ(笑)
「へぇー そうなんだ」と、思ってもらえる情報はあったかしら?

おかげさまで創刊60年

金曜日, 1月 30th, 2009

スポーツニッポン創刊60年「感謝の集い

昨日大阪で行われた感謝の集いに続き
東京グランドプリンスホテル赤坂に、約1000人のスポニチファミリーが招待されました

スポーツニッポンは、1949年2月1日大阪から創刊しました
タブロイド版11段組4ページ 価格は1円50銭
1950年東京支社設立
1955年九州に西部支社設立し東京・大阪・九州の同時印刷の全国紙になった
現在は、東京支社・西部支社が独立し3本社となっている
明日 2009年2月1日”還暦”を迎える

          以上 感謝の集い号外より記載

現在月間1億3000万ページビューのスポニチアネックス 

さらに

動画専門サイト スポニチてれびぃスタート

スポニチてれびぃで「感謝の集い」3分46秒をお楽しみください 動画
このサイトは、大学体育会のチームを中心に社会人のチームなど750団体が参加し
練習や試合の様子を投稿しています
さすが新聞社!パーティー終了時には号外が配られました
「あっ 店長発見」????

これからのインターネットは写真より動画なのかも

 詳細は、明日の朝刊をご覧ください

ハッピーニュース

金曜日, 1月 30th, 2009

日本新聞協会は、新聞を読んで幸せになった記事とその理由を書いたコメント募集中
対象は、平成20年4月から21年2月までに新聞に掲載された記事で
読者からの投稿や広告は除く

ハッピーニュース大賞には、300000円相当の副賞あり 募集要項

  いつでもハッピーニュースの写真ってHappyRecipe掲載写真に似ている
  写真で幸せを感じる瞬間
水戸もどげんかせんと
この記事の見出しを見た時「宮崎の真似っこー」そう思った
宮崎では1つの大型店と7つの商店街が1つのショッピングモール
『Doまんなかモール』を設置しイベント数を増やし駐車場も確保した
その結果2年で3倍の集客力 知事の勢いだけではなく商店が本気になった

市民が「あそこにいけば何かある」楽しい商店街づくりを目指したい
「ないない」と言っていてもなにも始まらない ^ ^*

原点

水曜日, 1月 28th, 2009

何でもいい 極めたいといつも思っている
三浦雄一郎曰く
あまりに大きな目標を立てると挑戦する前に挫けてしまう
「こんなはずじゃなかった 
できない理由を並べていたら、それに縛られて動けなくなる
今できることを一生懸命やるしかないんです」
続ける秘訣は、三日坊主でもいいから楽しむこと
「疲れたら休めばいいんです
よし、やるぞ、と気持ちが高まるまでは
一時的に体力が落ちても、徐々に目標に近づけばいいので、ゆっくり気長に・・・」

夢を叶えるべく強い意志を感じる

いばらき春秋
 世界同時的な景気後退は新聞業界をものみ込む。先進国のフランスでは、成人とみなされる十八歳を迎えた国民全員に好きな日刊紙を一年間、無料で配達するという
▼この政府の思い切った新聞支援策。若者らの活字離れや広告収入の減少など悪化する新聞経営-などが背景にある。発行費は新聞社が持ち、配達費は政府が負担。サルコジ大統領は「新聞購読の習慣は若いうちから」-と、意義ある施策をアピール
▼何やら、日本の新聞環境とも重なり合う。生き残りをかけてIT環境への参入、減少する広告収入に変わる新たな収入源の確保は急務。政府の支援もやむを得ない時代でも、過度の深入りは好ましいことではない
▼購読習慣を付けるには、日本独自の宅配制度は効果的なはず。毎朝、決まった時間に届き、安心して読める。また、新聞を教育に役立てるNIE活動も貴重だ
▼魅力ある地方紙に向けては①地域のことがよく分かる②読んで社会に役立つ-など、足元を見つめ直すことが魅力アップにつながる
▼紙面の向こう側にはたくさんの読者がいる。厳しい家計にもかかわらず、購読継続の姿勢に深く感謝し、新聞の原点も忘れたくない

エゾフクロウ

金曜日, 1月 23rd, 2009

Toride Mainichiと、読売タウンねっと
掲載内容は、違いすぎるけど
驚くことなかれ(笑) Vol.82 「一緒だぁ」
他のミニコミを読んでいると参考になる部分が沢山あります
けど、記者や編集者ではないので、紙面展開が難しい
ある人が言っていました
発信、表現、伝える、やり続ける!
できることから始めよう!続けよう!!

1月22日女の気持『エゾフクロウ
…いつまでも仲良くいたいと思い、エゾフクロウの写真を1年間飾っておくことにしました。
実はこの12月28日に掲載された写真の評判がよく、友人からも写真が載った新聞が欲しいと電話がありました
高校生の娘さんが気に入って「欲しい」と頼まれたそうです
写真1枚で多くの方を感動させることができるんですね

 エゾフクロウ 寄り添ってあったか、春にはひな誕生

頑張ること

土曜日, 1月 10th, 2009

春日武彦の心察室 頑張ること 毎日新聞1月9日付

頑張る、という言葉が大好きな人たちがいる。反対に、頑張るなんて言葉は人を追い詰めかねないと否定的な態度を示す向きもある。たしかにうつ病の人に「頑張れ!」と励ますのは、当人にとっては「あなたはまだまだ頑張りが足りないじゃないか。そんな甘っちょろいことでどうするんですか」といった非難に聞こえて、なおさら心苦しくなってしまうようである。
 で、わたしとしては、頑張るなんて実は簡単なことだと思っている。充実感や満足感を伴うのだから、頑張ることは清々しいことであり、こんな楽しいことはない。
 問題なのは、この世の中、どう頑張ったら良いのか分からないとか、自分の行っていることが果たして「頑張っている」ことに該当するのか、もしかしたらまったく無駄なことや無意味なことをしているのではないのか、そういった不安感やためらいに囚われてしまうことのほうが多いという事実であろう。
 そうなると充実感や満足感どころではなくなってしまう。もどかしさや寄る辺なさが先立ってしまい、たちまち自分の営みは苦しみに満ちたものになってしまう。
 いま自分が行っていることは間違っていない、努力すればそれに応じた成果が待ち受けている――そうした確信があってこそ、人は安心して頑張ることができる。だが現実には、そのように信じきれることは少ない。
 だから人間にはどこか楽天的な部分が必要なのである。きっと上手く行くさ、努力が無駄になる筈なんかないじゃないか、といった具合に。おそらく宗教の役割には、そのような楽天性を提供するといった働きがあることだろう。
 そしてそのような楽天性は、やはり成功体験の多い人ほど持ちやすいといったことは言えるだろう。逆に、失敗続きの人は、楽天性をなかなか持てないがゆえに、頑張ることが難しくなりやすい。すなわち、人生がスムーズに行っている人は頑張ることも得意となり、人生が裏目に出てばかりいると頑張る意欲も失せてしまう。
 世の中を冷静に眺めると、「弱り目に祟り目」といった成句をつくづく実感させられる。
頑張って! 毎日新聞女の気持1月10日付

 仕事へ行く日は5時半に起き、7時半に家を出る。地下鉄駅までは車で送ってもらうので、朝の早いのも、苦にならないでいる。
 この時間、外を歩く人はまばらだ。その中でよく見かけるのが、若くて小柄なお母さんだ。赤ちゃんを抱っこし、3歳くらいの子の手を引き、大きなバッグを持っている。その姿を見るたび、出かけるまでの大変さを思う。何時に起きているのだろう。朝食はとったのかしらと気にかかる。
 近ごろは身内や知り合いに、子どもが生まれても夫婦で働き続ける人が多い。社会や職場、夫婦間の意識も、子育てがしやすいように変わってきているという。それでも、親の大変さは察するに余りある。
 あるコンサートで「頑張って!」との声援に「頑張っているのに、これ以上どうしろというの」と返して、会場をシンとさせたスターがいた。
 激励で使う「頑張って」--。私なら、家族が病気で大変だった時、その言葉がうれしかった。ふだん、そんな優しい声を掛けてもらうことなど無かったから……。
 他人に言われたくない、という話をよく聞くが、人様に安易に使ってはいけない言葉なのだろうか?
 それでも、仕事や子育てで今、大変な思いをしている人には、あえて「もうちょっとだよ。頑張って!」とエールを送りたい。

 
今日の^ ^*に頑張ったねって声をかけてあげたい
ピップエレキバンを張ってzzz

水曜日は予定いっぱいの^ ^*

水曜日, 1月 7th, 2009

レバーは嫌いなのにこのレバーペーストは好き!
作り方レシピメモを失くさなければなぁ
おもてなしの一品になっただろうに

「ハムも定着してきた 今年は是非蕎麦を打てるようになりたい で、蕎麦パーティーをしたい」
友人の何人かが、蕎麦打ちを楽しんでいる
特訓したら「美味しい」って言ってもらえる蕎麦が打てそうな気がするんです
そんな話をしていたら「^ ^*さん 蕎麦好きなの?これ食べてみて」
5日後に行く予定になっている、深大寺山門にある『そばごちそう門前』の半生蕎麦でした
ご馳走様でーす
ここはメディアでよく紹介されている蕎麦屋さんですね
以前、深大寺に訪れたのは、神代植物公園に咲く紅梅満開の真冬でした
5月上旬のなんじゃもんじゃも見ごたえありそうです
神代植物公園の桜の古木もどんな立ち姿を見せてくれるのでしょう

美容院
「髪型変えたいなぁ ボブもいいかなぁ」
いつものようにお任せ
「いつものこのスタイルが一番^ ^*らしいよ」
納得

偏り読み

新聞記事に目を通すとき楽しい話題や気に入った話だけの拾い読みになってしまう
今日の いばらき春秋もその一つ

 病院を訪れて闘病中の子どもの笑顔を引き出す臨床道化師。オランダで始まり、米国映画「パッチ・アダムス」(一九九八年)で広く知られるようになった。笑いや遊びを通して、子どもの回復を支える
▼ほほ笑みで児童虐待を防ごうと、青森県は〝笑いの伝道師〟の養成に取り組んでいるという。地域や家庭で笑顔を引き出し、子育ての悩みについて相談しやすい環境づくりを目指す
▼笑いにはさまざまな効用がある。脳を活性化させたり、免疫力を高めたり、ストレスを解消したりと心身の健康によい。人間関係も円滑にさせる
▼百年に一度の経済危機。景気後退が続き、企業の業績とともに、雇用情勢が急激に悪化している。景気の先行き見通しは悲観的で、雇用や生活対策が急務となっている
▼不安が高まり、余裕を失うと、笑顔も消える。苦境に陥っている人には、手を差し伸べることが何より必要だが、そこに笑顔があれば、心も和むし、前向きな気持ちが生まれるかもしれない
▼困難な時代だからこそ、笑いが求められる。ピンチをチャンスに変えることができれば、言うことなし。「笑う門には福来る」。作り笑いでもいいらしい。

県内イルミネーション
KASHIMA光のアートギャラリー2008 JR鹿島神宮駅周辺 13万球 
 ~1月12日まで 17時~23時
シャトーカミヤイルミネーション2008~2009 牛久シャトー園内
 ~2月14日まで 17時から22時