Archive for 11月, 2019

土曜日, 11月 30th, 2019

ハンドクリームをつけようとしたら

ぴゅ~~~~

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20年使ったマイカップが

がっちゃ~~~~ん

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でもいいことありそう

🗻見えたよ~~

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野菜のチカラと健康を考える研究会

土曜日, 11月 30th, 2019

野菜のチカラと健康を考える研究会では

茨城県取手市上高井の農園で、抗酸化力のある家庭菜園づくりを進めています。

たくさん収穫できたので、お裾分けいただきました。

どれもみずみずしくおいしかったのだけど・・・

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これは?

ヤーコンらしいです。

大きなヤーコンは、お芋のような感じだと思っていたけど、ミニの収穫したては苦い!

・・・調べてみたら
ヤーコンの味は、かなり「苦い」ということです。特に小さい物は、苦味も強くて取り扱いにくいそうです。しかし大きい物よりも、栄養成分の量が多いことがわかっています。

収穫して一ヶ月くらい置いておくと、「甘み」が出てきます。フラクトオリゴ糖がかなり分解してしまうので、漬物にするほうが良いそうです。

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次は、どんな野菜が収穫されるでしょう?

もうこんな季節🎄

金曜日, 11月 29th, 2019

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田中酒造店 🐭年ラベル

木曜日, 11月 28th, 2019

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かわいい図柄です。

開封が待ち遠しいな。

「エコノミクス甲子園」県大会で優勝 江戸取

木曜日, 11月 28th, 2019

高2男子ペア「エコノミクス甲子園」県大会で優勝 江戸取

読売新聞20191127

江戸川学園取手中・高等学校(茨城県取手市)の高校2年の男子2人のチームが、11月10日に開催された第14回全国高校生金融経済クイズ選手権「エコノミクス甲子園」の茨城大会で優勝しました。エコノミクス甲子園は、高校生が2人1組のチームで「お金」の知識を競う大会です。2人は来年2月に開かれる全国大会に出場します。

防災ラジオ貸し出し予定 取手市

水曜日, 11月 27th, 2019

聞こえにくい防災無線を家庭で受信 取手
産経新聞 20191127

 茨城県取手市は26日、市の防災無線を聴くことができる「防災ラジオ」1350台を希望者に貸し出すと発表した。屋外での防災無線のアナウンスについて「聞こえにくい」との声があったことを踏まえた。

 防災ラジオは、通常のラジオ受信機としても使用でき、防災無線を受信するとランプが点滅する。内容を聞き逃した場合は繰り返し聞くこともできる。

 来年4月に予定している防災無線の周波数変更に伴い、これまで必要だった大型アンテナを設置することなく小型アンテナで受信できるようになるため、ラジオ型の端末を用意し市民に貸与することを決めた。

 貸し出し期間は5年間、料金は1台2千円(文字表示機能付きの端末は3千円)で、12月2日から来年1月17日まで申し込みを受け付ける。多数の応募があった場合は、土砂災害や洪水の警戒区域に住んでいる高齢者らを優先する。2月中旬に貸与者を決定し、3月中旬に貸し出しを行う。

アミューズ💛

火曜日, 11月 26th, 2019

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ヤギで癒やしのひととき 東京芸大取手キャンパス

月曜日, 11月 25th, 2019

ヤギで癒やしのひととき 東京芸大取手キャンパス

毎日新聞2019年11月25日

取手市小文間の東京芸術大取手キャンパスで24日、連れてきたヤギをスケッチしたり、タッチするイベントがあり、市民約100人が癒やしのひとときを過ごした。

ヤギを通して市民が美術に関わる場をつくろうと、市や同大などでつくる「取手アートプロジェクト実行委員会」が企画した。

スケッチは、茨城大農学部(阿見町)から雌の「キャサリン」(9歳)を連れてきて、同キャンパスの「芸大食堂」脇の草地で開催。親子連れら20組が、東京芸術大美術学部の小沢剛教授(現代美術)の指導で、クラフト紙に描いた。人体の輪郭の中に複数のヤギを入れ込むなど、独創的な作品が仕上がった。

実行委は、市民が日常的にキャンパスを訪れてヤギとふれ合えるよう、来秋にも実際に数頭を飼う計画。ヤギを連れてきた茨城大農学部の安江健教授(家畜行動学)は「ヤギは人に慣れるので癒やされる」と話している。

未来の子どもネットワークこども宅食配 取手市

日曜日, 11月 24th, 2019

なんてったってクリスマス

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子どもたちに笑顔のXマスを 有志が食配 食品、資金募集 取手

毎日新聞2019年11月24日

暮らしぶりの厳しい世帯の子どもたちにクリスマスプレゼントを届けよう――。取手市民有志で作るグループが食品や資金などの提供を呼びかけている。贈り先は市内の100世帯を見込んでおり、12月10日まで受け付け同22日に各世帯に直接届ける計画だ。

グループは「未来の子どもネットワークこども宅食配取手市実行委員会」。龍ケ崎市で昨年始まった実例を参考に、1月から準備を進めてきた。取手市のライオンズクラブや商工会青年部の有志15人がスクラムを組む。

実行委代表の阿部直樹さん(49)は「地域の大人たちができることをして、一人でも多くの子どもが笑顔になってほしい」と話す。寄付の対象物品はレトルトなどの保存食品・飲料(未開封で消費期限来年1月末以降)や米▽小中学生の玩具や文房具(新品)。問い合わせは実行委のメール(kodomo.toride1@gmail.com)か事務局の中村貴さん(090・1699・7640)。

藝大食堂 ランチで若手芸術家応援

日曜日, 11月 24th, 2019

藝大食堂(取手市) ランチで若手芸術家応援

茨城新聞 食いこ 2019年11月24日

森の中にある自然豊かな東京藝術大学取手キャンパス。福利厚生棟内にある「藝大食堂」は学生や教職員の胃袋を支えるだけでなく、地域にも開かれる学食。「半農半芸」を核に、芸術と市民をつなぐ交流拠点としての顔も持つ。

特定非営利活動法人「取手アートプロジェクト(TAP)」が2017年から運営する。同大と取手市、市民が共同で組織するTAPは1999年から芸術家支援や市民向けの芸術体験の機会提供などの活動を行う。

藝大食堂のランチは利用者で価格設定が変わる。学生560円、教職員660円、一般780円。TAP事務局長の羽原康恵さんは「地域の人に利用してもらった収益は芸術文化の支援に活用している」。ランチを食べることが若い芸術家の応援につながる。

ランチは定食とカレーの2種類を用意。食堂のスタッフは「作れる物は手作りする」精神で、地元産の食材などを上手に利用し、家庭的な味を提供する。どちらも日替わりで、サラダやひじき煮などの副菜を添える。「ランチは唐揚げが人気。副菜は野菜を多めにバランスよく」とスタッフ。カレーはオリジナル配合のスパイスを使う本格派。自家焙煎(ばいせん)コーヒーや自家製シロップのドリンクなどがある。

行方市の農家から届く規格外のサツマ芋はサラダや大学芋、天ぷらなどに大活躍。近所からは自家栽培の野菜やレモン、取手市農業公社婦人部が造ったみそも生かす。羽原さんは「地元産の食材はご縁のある生産者さんたちに支えられている」と感謝する。

食堂は木や布でリメークしたテーブルや椅子、手作りの内装、陶器の食器など居心地の良い空間で、思い思いの時間を過ごすことができる。

秋から「ウィークエンド藝大食堂」が始動した。「農や自然に親しむ環境作り」を目指し、食堂周辺の土地を耕す構想の端緒として、24日にヤギのいる風景を考えるイベントを開く。藝大ならではの機材や資材がそろった工房を利用して、紙からたこを作り大空に揚げるプロジェクトも進行する。

羽原さんは「芸術は分かりにくい、難しいと思われがち。まずは食をきっかけに、足を運んでほしい」と話した。

■お出かけ情報
藝大食堂
▼取手市小文間5000東京藝大取手校内
▼営業時間は月曜~金曜の午前10時~午後6時(ランチは午前11時半~午後2時)
▼定休は土・日・祝日、大学の休校日
▼(電)050(5248)5571