Archive for the ‘記事’ Category

内科外来順番待ち

木曜日, 10月 29th, 2009

「新型インフルエンザは受けられませんか?」

「・・・12月にならないと受けられません」

「受けたいんです・・・」

県内では、医療従事者の接種が開始されているが、

報道とは裏腹に不足しているのが現状らしい。

 

   ^ ^* 新聞読破中

本日もふくろう雛1205の記事掲載されました

ワクチン接種スケジュール 8 わかりやすいイラストです (毎日新聞29日付)

ヨミドクター 本日オープン この医療サイトは充実していると思う(読売新聞29日付)

携帯基本料値下げ競争 月額780円 ドコモは12月1日開始予定なのね(毎日新聞29日付)
   

 2つのタワー 

 東京タワーの真下に巨大なラグビーボールが出現(産経新聞29日付)

 「東京スカイツリー」の予想図が、同区が委託運営するプラネタリウム「ユートリヤ・スターガーデン」に登場 (スポニチ28日付) ユートリヤ・スターガーデン

須賀川の松明あかし11月14日(土) ド迫力なんでしょうね 

3大火祭りを検索中に発見 3大○○と言うサイト へぇーーー

HappyRecipe的気になる記事をφ(..)メモメモしてみました

起承転結

水曜日, 10月 14th, 2009

新聞の一面をつくる記者たち

文章が上手だなぁ

きょう14日は、鉄道記念日。・・・・・・・

竜巻

木曜日, 10月 8th, 2009

土浦と竜ケ崎の突風は竜巻 動画ニュース 議員さんのブログ~

土浦市宍塚郵便局の屋根が飛んだとか 地図で見る

実家のある利根町でも!!!

 茨城県内では8日午前5時頃、龍ヶ崎、土浦両市、利根町で竜巻と見られる突風が吹き、2市の5人が割れたガラスで手を切るなど重軽傷を負った。

 水戸地方気象台は同日夕、両市などで発生した突風は、竜巻と推定されると発表した。

 県のまとめによると、この突風で、龍ヶ崎市大徳町などで約110棟、土浦市宍塚で約60棟、利根町惣新田などで13棟の屋根が飛ばされたり、外壁が崩れるなどの被害が出て、このうち1棟(土浦)は全壊、15棟(土浦10、龍ヶ崎5)が半壊した。

 水戸地方気象台は、突風を竜巻と推定した理由について、〈1〉突風が起きた時刻に活発な積乱雲が上空を通過中だった〈2〉被害範囲が帯状だった〈3〉風向きに回転性が見られた――などと説明している。積乱雲が上空にある場合は、竜巻が発生しやすくなるという。

 

 竜巻が通り抜けた朝5時前

 新聞配達の人たちは、霧のような雨で先が見えなかった

 「こんな雨降りは初めてで、危険だった」と、語っていた

 配達業務ができる人は、どんな大変な仕事もできるのではないか?と思う

栗原はるみさんのこと

火曜日, 10月 6th, 2009

栗原はるみさん、海外3冊目の料理本 お醤油一本で作る和食

 料理研究家の栗原はるみさんが、海外で3冊目となる料理本を米国、英国で出版した。

題して「エブリディ ハルミ」。

日本での著作の翻訳だった前2作と違い、今回は撮影・編集をすべて英国で行ったうえ、

日本人以外の読者でも実際に料理を作れるよう大幅に新レシピを追加しての挑戦だ

*ワインビネガーでOK

 「和食の国際化はずいぶん進んだ。

しかし、有名になったのはスシ、テンプラ、スキヤキ。

日本の家庭料理を世界に紹介する本は、これまでなかったんじゃないかな」

 米国での発売を記念してニューヨークを訪れた栗原さんは、

海外に自らの料理を提案する意気込みをこう語った。

 キャッチフレーズは「お醤油(しょうゆ)1本でできる日本料理」だという。

 前回までは、日本の食材を使った日本の家庭料理そのものの紹介-というコンセプトだった。

だが、外国では日本の食材が手に入らないことも多い。

もし入手できたとしても、わざわざ珍しい調味料や材料を買い集めるところから

始めたのでは敷居が高すぎる。

 だから、お醤油1本。みりんも、みそもとりあえずはいらない。

 「日本食のあのやさしい味はみりんがないと無理…と、実は私も思ってました。

でも、初めての外国人にそんなことを言っても分からないですよね」

 そう考えると、醤油だけで作れる日本食レシピが次々と浮かんできた。

 例えば「キュウリの和風ピクルス」。

醤油とワインビネガー、砂糖で作ったタレにごま油少々とショウガの千切りを加え、

キュウリを漬け込む。「本当は米酢がいいんだけど、ワインビネガーで全然問題ない」

*レシピを考え毎日

 100万部を超えるベストセラー「ごちそうさまが、ききたくて。」(1992年)

以降、日本では幅広い層から支持を集める。

そして、英国と日本を往復するようになって約10年がたった今、

料理を通じた自分なりの国際交流のかたちがようやく見えてきた。

 「日本での自分のレシピをきちんと説明したら、世界のどんな人にもおいしいと分かってもらえる。

そう思っていたんですが、思い違いでした」

 今回のニューヨーク滞在中も、スーパーの食料品売り場をめぐり、

そこで見かけた食材をもとにホテルの部屋であれこれとレシピを考える毎日を過ごした。

 「英国でイベントをやると、観客の半数以上はもはや英国人。

日本食が世界に広がりつつあるのを実感します」。

スシ、テンプラを超えて、「日本の家庭料理」が世界にブレークするか、要注目だ。

 「エブリディ ハルミ」は来年2月、扶桑社から日本語版が発売されるほか、

ドイツでも発売が決まっている。

以上、本日の産経新聞に掲載されていました

あこがれの人です

先日ウイルビーで『はるみさんの料理実演とトークショー 先着60名』の募集がありました

申し込み開始とほぼ同時に申し込み受け付け終了

ビックアーティスト並みの人気です

いつか、会いたいひとです

多くの人が考える疑問?

水曜日, 9月 23rd, 2009

【産経抄】~ 

建設中止か続行かをめぐって連日、大きく報道されている八ツ場ダムだが、なぜ「やつば」ではなく、「やんば」と読ませるのか。全国を網羅している地名辞典にも記載がなく、気になって夜も眠れなくなった。
 ▼町役場に問い合わせたが、「昔から地元の人がやんばとよんでいたので…」と要領を得ない。「やんば」の語源も谷川の流れが急な場所を示す谷場(やば)、あるいは、弓を射って猟をする場所である矢場がなまった、など諸説あるらしい。「ん」をどうして「ツ」と表記したのかに至っては、さっぱりわからず、ますます眠れなくなった。
 ▼本当に眠れないのは、半世紀以上にわたってダム建設問題に振り回されてきた地元の人々だろう。建設反対派と容認派にわかれて親戚(しんせき)までもがいがみあい、多くの人々が故郷を離れていった。・・・・続く ・・・・

東京港臨海大橋

日曜日, 9月 13th, 2009

トラスと呼ばれる巨大な橋げたを取り付ける工事が11日から始まった

東京港臨海大橋 どこに建設中なんだろう?

トラス部分の取り付け作業の写真

インパクトありますよ

取手を見つめる

金曜日, 9月 11th, 2009

常陽新聞

土地利用構想を一般公募―取手

駅北区整事業、「芸術の杜」凍結で
取手市は10日、取手駅西口地区の駅北土地区画整理事業区域(約6・5㌶)の有効活用に向け、地域再生計画「芸術の杜創造プロジェクト」に代わる新たな整備計画を策定する方針を明らかにした。同事業は1992年に都市計画決定されたが、社会経済情勢の変化などを受け、駅東西自由通路整備計画を除いて実質的に凍結状態となっている。市は一般から広くアイデアを募って新構想を策定、中心市街地の活性化などを図る方針だ。

同事業は、1992年に都市計画決定された。93年に着工、2013年度までの予定で事業を進めている。地権者は取手市をはじめ、個人、法人など約70人。

この区域では、地域再生計画「取手芸術の杜創造プロジェクト」として、芸術文化の拠点「芸術館」▽市民の生活交流の拠点「市民情報プラザ」―などの整備が計画されていた。

中央部、西部、北部地区の3ゾーンに区分され、中央部地区はAからCの各街区に分けられる。現計画で中央部地区は既存建築物が位置するA街区(約7400平方㍍)を「商業・業務ゾーン」▽造成中のB街区(約5400平方㍍)を「芸術・文化交流ゾーン」▽一部土地利用が始まるC街区(約3100平方㍍)を「市民生活交流ゾーン」―と位置付けている。

その後、社会経済情勢の変化などもあり、プロジェクトは実質的に凍結状態となっている。市は凍結解除を視野に入れ、来年度、土地利用構想を見直す方針。取手らしい個性ある土地利用構想と実現方策を一般から広く募ることになった。

人口減少や少子高齢化が進み、つくばエクスプレス(TX)の開業による交通機能の分散、商業施設の郊外分散など、市を取り巻く環境が厳しい状態にある中、駅周辺の中心市街地の魅力あるまちづくりに役立てる方針だ。中央部地区のAからC街区の街区構成は、現計画のままとし、「取手らしさの再創」を基本テーマに据える。

応募には①駅北土地区画整理事業の事業効果の早期実現と中心市街地活性化②対象地区の高低差を生かした土地利用③交流人口の拡大や集客性の向上④バリアフリー環境の実現⑤交通広場の機能改善―などの視点が求められる。

応募資格は市内、市外在住問わず、一般個人をはじめ、政治活動や宗教活動、営利活動を目的としない団体やグループなど。応募者は「整備構想」(提案書)と、「整備構想概要書」を提出する。

受け付け期間は来年1月5~15日の予定で、2月に同区域の地権者を含めた審査委員会で審査する。3月上旬に大賞、優秀賞、秀作(各1点)、入選2点を発表する。発表後、パブリックコメントを募集、11年度から受賞作などのアイディアを取り入れた駅前整備構想の策定に着手する方針だ。

問い合わせは、市中心市街地整備課(電話0297・70・1211、ファクス0297・70・1212)まで。

新コーナー 人☆息

火曜日, 8月 18th, 2009

人*息

人☆息 ひといき

火曜日掲載のこのコーナーに、取手市商工会女性部長が取り上げられました

朝刊をご覧ください

とりでつるし飾り祭りHPへ

こちらも、ようこそ取手へ

土曜日, 8月 8th, 2009

みなかみ町

みなかみ町から花火を見るためにお客さんが見えた

みなかみ町は、利根川源流のまちで『利根川舟運地域づくり協議会』を通して取手市と仲良しってこと

花火プログラムを見た方は気づいたでしょうか

とりで利根川大花火は利根川源流の町にも愛され、寄付をいただき運営されているんです

一行は、来年への舟運事業の試みとして船から花火観戦の予定だとか

風情があっていいね

機会があったら乗ってみたいな

8月10日毎日新聞茨城版 ニュースBOX~

取手市が群馬県みなかみ町と友好提携へ /茨城

 取手市は8日、群馬県みなかみ町と友好都市協定を結んだ。
98年の「とりで利根川河川まつり」に利根川上流のみなかみ町特産物「天然水」を出品したのが始まりで、毎年同まつりの「上下流物産」を通じて市民レベルの交流を続けてきた。

 締結後は、取手市民が同町観光協会を通じて旅館や体験学習施設を利用した場合、1割引きとなる。

 締結式は、取手市役所で藤井信吾市長や鈴木和雄みなかみ町長、両議員らが出席して調印。その後、「とりで利根川大花火」を一緒に見学した。

今年も100万円寄付

土曜日, 8月 1st, 2009

寄付:取手の元生活保護受給者、今年も100万円 市が福祉車購入 
 取手市内に住む元生活保護受給者の女性(77)が、昨年5月の100万円に続き、今年も市社会福祉協議会に100万円を寄付した。協議会は女性の希望に従い、障害者が乗降しやすい「リフト付き軽自動車」を購入。31日、市内で障害者らの移送サービスを営むNPO法人「活(い)きる」に寄贈した。

 女性は昨年、「20年前に母親の介護などで働けず生活保護を受けた恩返しをしたい」として100万円を寄付。協議会は車椅子29台を購入して、福祉施設に贈った。女性は今年も、知り合いの岡田儀春・取手市政策調整課長(54)に、あと100万円寄付したいと連絡した。「最初から200万円を寄付するつもりだった」と意思が固かったという。

 贈られたリフト付き軽自動車は、後部座席が自動で車外に出るため障害者らが楽に座席に座れる。価格は140万円で、うち100万円を寄付金でまかない残りは「活きる」が負担した。「活きる」はこれまで移送用の車を1台しか持たずリフト付き車がほしかったが資金不足だったという。

 「活きる」の染野和成理事長は「理解していただき、ありがたい。障害者らのために活用したい」と感謝していた。【宍戸喜四郎】

毎日新聞の記事~ 各紙に写真入りで掲載されました。

高校の時にお世話になった先輩のことが書かれていて、去年に引き続きうれしくなりました。