Archive for the ‘記事’ Category

何も予定のない休日

日曜日, 4月 26th, 2009

「今日は風が強いなぁ」

家族全員が揃った日曜日のランチ
時間をかけている割には、冴えないメニュー
「夜は、子供たちの好物をつくろう」
茶わん蒸しは失敗する、子供は「出かけてくるから夕飯いらない」と言う
力が抜けた

「PCの写真の整理をしよう」
さくらの満開期間が短かったので、撮影枚数も少ない
「さくら写真が少なくて消化不良だわぁ」(笑)
この週末、母娘旅を予定していた
場所は置賜桜回廊!
近年さくらの名所としてクローズアップされた山形県
昨日から東北は嵐になっているらしく さくら旅は中止した
それでも、天気予報と開花状況が気になりチェック
風に負けず満開をキープしている
逢いたかったなぁ

ミクトモのさくら情報が更新されている
「えー雨降ってないのぉ?」
桜の精に魅せられたさくら好き達は、岐阜・長野・山梨へ出かけているらしい

書かれた日記に見入っちゃって、さくらワールドに吸い込まれてしまった

2001年9月から、92ヶ月連続で桜を見ているサイト 夏もさくら探ししている 凄い!

あららこんな記事発見

夜桜ライトアップ用の投光器、13台盗難 福島

2009/04/05
福島県富岡町のJR夜ノ森駅近くの歩道で、桜のライトアップ用に同町観光協会が設置した投光器13台(約52万円相当)が盗まれ、2台が壊されたことが4日、富岡署の調べで分かった。同署が窃盗と器物損壊事件として調べている。

記事本文 福島県富岡町のJR夜ノ森駅近くの歩道で、桜のライトアップ用に同町観光協会が設置した投光器13台(約52万円相当)が盗まれ、2台が壊されたことが4日、富岡署の調べで分かった。同署が窃盗と器物損壊事件として調べている。

    「まだまだ見ごろのさくがあるのね」

今年のさくらを思い出して・・写真添付します

ゆめみ野駅

土曜日, 4月 25th, 2009

 新駅名は「ゆめみ野」―取手  常総線、開業は11年3月  常陽新聞~

取手市下高井地区の区画整理事業に合わせて、関東鉄道が常総線の新取手―稲戸井駅間に新たに開業する新駅の名称が「ゆめみ野」と決定した。市民から234通の提案があった中から選んだ。同地区の街開きに合わせて、2011年3月に開業する。新駅は、常総線の北側約80㌶で、都市再生機構茨城地域支社が1996年から造成工事を進めている区画整理事業に合わせて造られる。新取手駅と稲戸井駅のほぼ中間で、常総線でJR取手駅まで約8分、TX守谷駅まで約9分の位置になる。駅舎は、木造平屋建て、敷地面積119平方㍍で、線路の北側に建設され、地下通路で上下線ホームとつながる。建物のデザインは、曲線で柔らかさと優しさを表現した牧歌的イメージの駅舎になるという。関東鉄道が建設、取手市と都市再生機構が一部費用を負担する。負担割合は今後協議するという。ホーム建設に合わせて、駅構内の上り線の線路軌道を拡幅する。下高井地区の開発は、住宅地や業務施設などを建設し、人口約6100人の新たな街を造る区画整理事業で、事業期間は1996年~2014年までの18年間、事業費は約207億円、現在、予定地の56%で一次造成が実施されているという。街づくりの特徴は、地区の中心に水辺や既存林を残した約4・6㌶の近隣公園を整備し、市民参加型で芸術を感じる街づくりなどを目指すという。

 北海道江別市ゆめみ野と言う地名もあることを知った

Toride Mainichi発行に寄せて

木曜日, 4月 23rd, 2009

今日の茨城新聞 いばらき春秋

 この欄を担当してから、読者からの便りが増えた。拙文が何かしら役立っているようで安心する。励ましの言葉はありがたい
以前、里山の再生を取り上げた中でサワガニに触れた。鹿嶋市の女性は、約四十年前に生家近くのわき水の中に見たカニを思い出し、あの場所に行ってみたくなったと手紙を送ってくれた
先日届いた封書には、根尾の薄墨桜の写真や桜の押し花はがきなどが入っていた。差出人は笠間市の女性。回天神社の薄墨桜の話題を読んだ後、ご主人と岐阜県本巣市根尾の薄墨桜を見に行ったという
手紙には「とても幸せなことに、実に見事な満開の薄墨桜に出合うことができました。大垣から樽見までの間、何カ所もの桜のトンネルをくぐり抜けながら、まるで夢を見ているかのようでした」。感激が伝わってきた
仕事柄、苦情や抗議を受けることが少なくない。そうした中、このような手紙が舞い込むと、ほっとする。頂いた手紙に返信しようと思いながら、忙しさにかまけて先延ばししたままで、非礼をはたらいている

Toride Mainichiの紙面作りの上で、読者の声は重要な判断材料。
多くの方からの便りを楽しみにしている編集者の気持が伝わってくる

今年のスポニチ新人研修生の作ったミニコミをULします

4月6日は新聞をヨム日

金曜日, 4月 3rd, 2009

HAPPY NEWS2008 結果

  どの記事も幸せな1日の始まりとして、素敵な記事だった

木材を用いた歩道舗装等による人に優しい道路空間の活用社会実験
オープニングセレモニーが、東日本橋2-7-1大きな地図で見る
国際東日本橋ビル前の歩道で行われた

  チップの道路の感触ってどんなだろう

AOビルは3月26日OPEN

  穏やかに揺らぐような光の点滅、シーズンごとの点滅パターン とてもおしゃれ 

 

  zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz

沼さんへ

土曜日, 3月 28th, 2009

本日の茨城新聞~いばらき春秋~

 「いばらき春秋」を書いて八年余。編集局幹部がローテーションで担当しており、一週間に一度の割合で順番が回ってくる
▼従って八年間で書いたコラムは約四百本。読者に親近感を抱かせ、内容により責任を持たせるという意味で二〇〇五年四月からは末尾にイニシャルを入れるようになった
▼コラムと言えば、学生時代は朝日新聞の「天声人語」を愛読していた。特に深代惇郎(ふかしろじゅんろう)氏のコラムが好きだった。当時、朝日は一人が年間を通して担当。一人で毎日書き続けることは大変である
▼後日、ある月刊誌に当時の〝天声人語子〟が「起きてから寝るまで、何をしている時もコラムのことが頭から離れたことはない」と書いていたのを読み思わず頬(ほお)が緩んだ
▼こちらも週一とはいえ、日常業務の合間をぬっての執筆。書くのが商売なのでプレッシャーはさほど無いが、一週間が過ぎるのは速い。それでも書ける喜びの方がはるかに大きかった
▼四月の異動で今回が最後のコラムとなる。もう少し気の利いたことを書こうと思っていたのだが、読者への感謝の念が上回った。ありがとうございました。そして茨城新聞をこれからもよろしくお願いします。(沼)

沼さんのコラムが大好きでした
長い間楽しませてくれてありがとう
10年前 新聞を売る仕事についていながら記事をよんだこともありませんでした
沼さんと紙面でであってからコラム読みが楽しくなりました
今では、拾い読みが日課になりました
新聞を読むきっかけを作ってくれた沼さんに感謝!

さくらの日

金曜日, 3月 27th, 2009

今日はさくらの日

   いばらき春秋

 桜前線が北上、水戸市でも桜の枝先がぐっと色づいてきた。今日、明日にでも水戸地方気象台や日立市天気相談所から、桜の開花発表があるだろう
▼ちょうど、今日は「さくらの日」。さくらと咲く(3×9=27)の語呂合わせに加え、72候の一つ「桜始開」が重なる時期として、日本さくらの会が制定。桜を通して日本の自然や文化に関心を深める日としている
▼県内に桜の見どころが多い中、同会の「日本のさくら名所100選」に選ばれているのは、日立市のかみね公園と平和通り、那珂市の静峰公園。このうち、平和通りはソメイヨシノが美しく、約1キロの通りの両側に、123本が植えられている
▼車道にまで枝が張り出し、満開になると、まさに花のトンネルだ。ライトアップされた夜桜も、雪が積もったように白く、幻想的で素晴らしい
▼各地のソメイヨシノは来週末ごろ、満開になるのが予想される。有名な花見スポットでは、イベントも行われる。夜に入ると、うたげも繰り広げられる
▼寒さも手伝い、アルコールのメートルも上がりそうだ。桜は散り際が美しいといわれる。花見もほどほどにして、去り際を美しくしたい。

突然「草餅つくったからそっちに行くから」
毎年、彼岸になると餅草を摘んでお米を粉にして草餅を作っている母
今日は亡くなった父の誕生日でした
元気でいる頃は、毎年我が家でお誕生会をしていました
母には、折込作業を手伝ってもらい
母を送りながら、般若院のさくら見
新しい三脚バッチグー(笑)
昨年までと違い、できるだけさくらに負担がかからないように観覧場所に縄が張られていました
ずっと雨だったらしいのですが、この瞬間だけ雨があがっていました!さすがさくら姫の^ ^*
明日から3日間桜祭りのようです
きっと明日の紙面はさくら一色でしょう!

さくらはクリックしてでご覧ください

生きている限り

木曜日, 3月 26th, 2009

70歳の准看護師が誕生 土浦市 3月25日産経新聞

 茨城県土浦市中央の主婦、久松(旧姓・菊地)セツ子さん(70)が今月4日、土浦市医師会附属准看護学院を卒業し、准看護師の試験に合格した。知事認定の准看護師の免許取得者としては県内で最高齢となる。耳鼻咽喉(いんこう)科の開業医でもある夫の仕事を見守るうちに、看護師になりたいという思いを抱くようになったという久松さん。「悔いのない人生を送りたいと思って挑戦した」と話している。
 久松さんは昭和63年春、元日本大総合科学研究所教授の夫、建一さんの両親の世話をするため夫と子供らを東京に残し、同市に転居。子供や義父母の世話が一段落した平成12年ごろから、「いつか看護学校に入りたいと思っていた」という。
 そういう思いを最初に抱いたのは約30年前。建一さんが手術をしていた際、「看護師として夫の手術を手伝えたら」と漠然と考えた。ただ、当時は幼い子供を抱える身。「その時からずうっと心の隅に看護師になりたいという思いはあった」と笑顔をみせた。
 18年秋、一念発起(いちねんほっき)し、同看護学院へ入学を決意。「『生老病死(しょうろうびょうし)』という言葉がありますが、誰もが死に向かうのでやり残したことを一つでも少なくし、悔いのない人生を送りたいと心に決めた」と心の内を明かした。
 19年春、待望の看護学院に入学。同級生からは「若さ」をもらったという。「若い人たちは迷惑だったかもしれないが、教務の先生方がよくしてくれた。その人たちの励ましがなかったら中退していたかもしれない」を周囲に感謝した。
 建一さんは「同じ屋根の下で暮らす家族の中で、看護や医学を勉強するだけでもうれしい。年齢(とし)をとっても志を持って何かを試みることはよいこと」と賛辞を贈っている。

105歳女子アナが活躍 熊本のネット放送、92歳も  3月16日茨城新聞

熊本県天草市のインターネット放送局「天草テレビ」で、森シノさん(105)と黒川ツルエさん(92)が自ら取材しリポートする“女子アナ”として活躍。「100歳以上の人を取材することはあるが、100歳以上の人が取材しているのは聞いたことがない」と海外メディアが相次いで取り上げ、注目されている。
 天草テレビは2001年、東京の広告会社を辞めて地元に戻った金子寛昭さん(51)が始め、「豊富な知識と経験を持つお年寄りに身近な話題を伝えてもらいたい」と森さんらを起用した。
 2人はいつもピンクのジャンパー姿で、ほぼ毎週、地元の名所や名物を天草弁で紹介。森さんはタコの煮物、黒川さんは塩ゆでにしたヒトデの試食など体当たりのリポートが話題になった。
 2人は昨年12月、遊説で天草市を訪れた麻生太郎首相にもインタビュー。森さんは「緊張したけど、みぞか(かわいい)顔じゃった」。
 森さんは、自宅裏のデコポンの畑まで草取りのため急坂を歩いて上るのが日課で、好物は焼酎。04年に脳梗塞で入院中にアナウンサーを頼まれ「人のためになるなら」と引き受けた黒川さんも、今は元気いっぱいだ。
 2人の活躍ぶりに06年にはドイツや韓国のテレビ局が取材に訪れ、昨年から今年にかけてもスペインやフランス、中東のメディアで相次いで取り上げられた。

しあわせのトンボ 毎日新聞3月25日夕刊~

水曜日, 3月 25th, 2009

後輩が彼女を連れてやって来た。なれそめは友だちを介してのグループ交際だったようで、「彼女とはたまたま出会ったんですよ。幸運でした」と照れくさそうに言う。

 彼の話を聞きつつ、ある人が出会いについて次のようなことを言っていたのを思い出した。

 「地球上にいる60億人の中で、男女それぞれが恋人や夫婦になるといった特定の人と出会う確率は30億分の1でしかないわけです。しかも出会いというのは、1年365日のうちの1日のある時間をふたりが共にしたということだ、と考えると、これは偶然というより出会うべくして出会った、つまり必然とみるべきではないでしょうか」

 数字上の巧みなレトリックに富む話ではあるが、ぼくはなんとなくうなずきながら聞いていたわけで、その時、こんなことも思っていた。

 仲の良いAとBの人間関係はA、Bそれぞれにとっては、向こう側とこっち側にいた双方がたまたま歩み寄って出会ったという関係にしか思えないだろう。しかし人間の行動を上から見ることができる、それこそ何事もお見通しのおてんとう様の目でみれば、AとBの生きてきた歩みとその軌跡は丸見えだから、ふたりは交わるべくして交わったということがわかるはずだ。

 で、ぼくが「偶然出会ったと言うけど、お互い出会う運命にあったのかもしれないよ。似た者同士とか、類は友を呼ぶなんて言葉もあるしね」と言うと、後輩は「あっ、そうなんです。似た者同士のところ、いろいろあるんですよ」と彼女とのエピソードをひとつふたつ挙げながら笑った。

 人と人が出会って人間関係ができる。状況的にはどうあれ、自分がこんなふうに生きてきたから、あの時あの人と巡り合えたんだ。おそらく相手の側からも同じようなことが言えるのではなかろうか、とぼく自身も思ってみることがある。またそうとしか説明のつきにくい友人も何人かいるのだった。

 いささか強引な言い方になったかもしれないが、出会いも必然と思えば両者の人間関係もさらに良好に保てるのは確かなことだろう。

 春--出会いと別れの季節である。「さよならだけが人生だ」と日本人の心性は「さようなら」に傾くところがあるが、別れに際しては出会ったというそのことを大切に思って見送りたいものだ。

記事~

火曜日, 3月 24th, 2009

ん???

産経新聞ラテ版
桑AAA 3.25発売昭和八十三年度!ひとり紅白歌合戦が全曲紹介されている
ユーモアあるラテ版

男の気持 3月23日毎日新聞~
老夫婦仲良く 茨城県日立市・鈴木武(無職・76歳)
 老齢になると男性は女性化し、人間本来の優しさを心のうちに秘めて毎日を過ごすようになり、女性は男性化して態度や言葉遣いなどが強くなる。そのように感じているのは私一人だけでしょうか。
 高齢者の夫婦2人の家庭が増えています。そのような生活で何よりの幸福は夫婦が仲良く暮らしていることですが、何組の夫婦がお互いを尊敬し認め合って暮らしているでしょうか。
 10組の夫婦のうち1組くらいはまあまあ仲良く生活をしているのかなと見られますが、ただただ長年の成り行きで毎日を一緒に過ごしている。そんな人たちが多いように思います。
 私の偏見でしょうか。もっともっと仲の良い老夫婦が増えてほしい。そんな思いがしてなりません。お互いのちょっとした思いやりで明るい、楽しい毎日が送れるのではないかと思います。
 私が妻に注文をつけるのはぜいたくかもしれません。よく気がつき、料理が好きな妻です。だが、何かあると負けていない。若いころには考えられないことでした。
 もっともっとこれからの老後をお互い助け合って、仲良く暮らしていきたい。当然、そのための努力をお互いにしなければなりません。
 妻がいる、と思っただけでうれしい。そんな家庭の雰囲気に浸り、毎日を心豊かに過ごしたいのです。
都市計画道路『新都市中央通り線』開通の記事が常陽新聞に掲載された
式典は、今日11時から行われた
明日の県版を飾るかもしれない
ここで概要がわかる

パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)

金曜日, 3月 13th, 2009

3月7日、茨城県竜ヶ崎飛行場で行われたギネスTM世界記録挑戦イベント、
スバルカーモザイク』において新記録を達成

TDL25周年の人文字も可愛い いろいろ変身

パール富士パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
太陽はダイヤモンド、月はパールなんだぁ