ハモリde取手参加申し込み中

5月 30th, 2011

ハモリde取手 

ハモリde取手

ダブルダッチチームDIANAの壮行会 6月4日17:30~

5月 29th, 2011

常総青年会議所からのお知らせ

 
1月、「ダブルダッチ・ジャパン・オープン」で日本新記録で優勝を果たした

取手市女子高生ダブルダッチチームDIANAの壮行会を行います

ダブルダッチチームDIANAは、アメリカ・サウスカロライナ州で開催される

アメリカンダブルダッチリーグ世界選手権大会に出場します

6月4日17:30~ 取手市福祉交流センター

入場は無料

問 常総JC 総務委員会 矢崎(090-6549-3439)角田(080-1210-5990)

 

ダブルダッチチームDIANAの壮行会

ゆめみ野駅

5月 29th, 2011

新しい街の魅力をPR  ゆめみ野駅で開業イベント-取手  ~常陽新聞2011.05.29~

3月12日開業した取手市野々井の関東鉄道常総線ゆめみ野駅前で28日、

地域交流会が開かれた。

 駅周辺の史跡などを巡る10㌔ウオーキングや、

地元の新鮮な農産物などを販売する朝市などが催され、 参加した約300人に、

 同市や関東鉄道、 UR都市機構などが、 新しい街の魅力をPRした。
 
駅開業が東日本大震災発生の翌日となり、

当初予定されていた開業イベントが延期されていたことから、

 2カ月半遅れの開催となった。
 
駅前の仮設広場では、 毎月2回、

近くで朝市を開いている地元の下高井地域振興協議会が特別に朝市を開催し、

取りたてのコマツナやキュウリ、 トマトなどを販売。

乗降客らが立ち寄り新鮮な野菜を買い求めていた。
 
ウオーキングには、 市内のほか都内などからも計約150人が参加し、

茨城百選に認定されている小貝川の岡堰や、

 幹に空いた穴に子育て地蔵尊が安置されている

樹齢1600年のケヤキの大木がある高源寺などを巡った。
 
都内から参加した男性会社員 (45) は

 「仕事で常総線に乗った際、 ウオーキングのポスターを見掛けて参加した。

 つくばエクスプレス開通で人の流れが変わり、

ゆめみ野は新しい街として都市化するのではないか」 などと話していた。

フクロウ表現のすしづくり挑戦

5月 29th, 2011

フクロウ表現のすしづくり挑戦 /茨城取手松陽高 ~毎日新聞2011.05.29~ 

 取手市小文間、県立取手松陽高校(宮内健治校長、757人)の

「家庭クラブ」に所属する2年生12人が27日、家庭科の研究活動として、

同市の鳥・フクロウをあしらった郷土食の稲荷ずし

「ふくろういなり」と「ふくろうのりまき」づくりに初挑戦した。

 ふくろういなり・のりまきは、同市本郷のラッピングコーディネーター、

雨宮由利子さん(62)が「ご当地グルメで街おこしをしよう」と、昨年夏に考案した変わり種ずし。

「可愛くておいしい」と評判になり弁当の一品として人気がある。

 生徒たちは雨宮さんの指導で、油揚げを折った耳に雑穀米の酢飯を詰めて、

黒豆でつぶらな瞳を表現。キュウリなどの具で色を付け、のりでフクロウの顔を表現した。

同校では今後、授業にも取り入れる方針で、

生徒たちは「可愛い顔ができた」と、うれしそうに試食した。

毎日新聞20110529

ゆめみ野地域交流会

5月 28th, 2011

ゆめみ野街開き式典に向かう

この取手ビックプロジェクトは、3月12日に行われる予定だった

本日2度目の開催日・・・雨模様

「式典ややるのだろうか?」

正面が、ゆめみ野駅

ゆめみ野地域交流会

 

雨の中、各種イベントに参加される人々 

ゆめみ野地域交流会

TVにも紹介された壁画

ゆめみ野地域交流会

ゆめみ野地域交流会

明日行われる予定だった『下高井朝市』の出店

「300円かったら『きらりぼし』が貰えるのですか?らっきー」

ゆめみ野地域交流会

戸頭『お醤油やさんのおせんべい』出店

「いつもの角サラダ下さい」

ゆめみ野地域交流会

景観を楽しみながらサイクリングしてほしい・・・と、市長さんがコメントされていました

ゆめみ野地域交流会

夢のある街になりますように・・・

本日限定ゆめみ野ロール!

5月 28th, 2011

ゆめみ野地域交流会限定発売『ゆめみ野ロール』

「新取手駅前の和洋菓子さがらさんで新発売?取手名物?」

「関東鉄道でのみの販売なんですよ」

「1000円ですね」

ゆめみ野ロール

ゆめみ野ロール

ゆめみ野ロール

「こういうことなのね」(笑)

ゆめみ野ロール

関東鉄道各駅舎のシンボルですね

自宅deランチにうっとり

5月 27th, 2011

自宅で素敵な食事を演出したいと思うけれどなかなか難しい

あるお宅のランチを紹介します

お料理のアイディアも参考になります

ハーブフローの会

5月 27th, 2011

ハーブフローの会が育てているお花たちの話題が新聞で紹介されました

ここは、6号バイパス近くの河川敷

お花が咲いているポイントは、藤代スポーツセンター近くの河川敷です

ハーブフローの会

ハーブフローの会

ハーブフローの会

ハーブフローの会

ポニーのいる小路

お気に入りの場所です

ハーブフローの会

ハーブフローの会

この広場では、様々なイベントが行われる

利根川や小貝川に囲まれた取手市

地形を生かした街づくりも面白いかも

ハーブフローの会

こちらは、じゃぶじゃぶ池です

夏には子どもたちが遊ぶ姿が見られるのかな

ハーブフローの会

「笑遊館・蔵」オープン

5月 27th, 2011

「笑遊館・蔵」オープン―稲敷・江戸崎  ~常陽新聞2011.05.27~

民家の蔵を活用、地元有志らが改修

稲敷市江戸崎の江戸崎商店街で、地元有志の手で改修された古い蔵が

「笑遊館(しょうゆうかん)・蔵」として開設された。

商店街活性化のための情報発信や訪れる人の交流などに使う。

リニューアル工事で休館中の同商店街にあるまちづくり拠点

「えどさき笑遊館」の代替施設も兼ねる。

失われつつある歴史的な蔵の保存・活用を図ろうと、

「えどさき街創り協同組合」(鴻野忠理事長)を中心にボランティア、

行政関係者らが協力。改修作業は昨年11月に始まり、

今年3月までに終えた。蔵の建築年代は江戸~明治時代ごろとみられ、

持ち主の厚意で借り受けた。

広さは2階建て約60平方㍍。古い柱や梁(はり)を生かし、

眠っていた家具やレトロなラベルも室内に飾った。

1階部分は、交流スペースやまちづくりの情報発信、

催しなどに使う。笑遊館番頭の江戸文字職人・梅八さんや

地元ボランティアが来客を迎える。

開設間もない3月11日に巨大地震が発生。当時室内にいた梅八さんによると

「ミシミシとすごい音がして上から砂がバラバラと落ちてきた」。

きれいに改修した外壁部分の一部は壊れてしまったが、

建物は無事。翌日には片付けながら開設していたという。

梅八さんは「建物のすごさに改めて感服した」と話す。

「えどさき笑遊館」は来春の再開に向けて、リニューアル工事が進んでいる。

同市企画課の担当者は「リニューアル後には、

二つの施設を結ぶといろいろな仕掛けもできる」と今後に期待した。

 

^ ^*「梅八さん懐かしいなぁ 娘さん講談師デビューされたね」

龍ケ崎私立八原小学校毎日更新HPの話題

5月 26th, 2011

ホットな学校情報、HPで積極発信 竜ケ崎市八原小学校
 
龍ケ崎市藤ケ丘の同市立八原小(久保田憲校長)で、

ホームページ(HP)を活用して学校情報を毎日発信し、

父母や地域住民から注目を集めている。少しでも関心を持ってもらうため、

校内で見つけた「ちょっといい話」を盛り込むなど、内容も一工夫。

「その日の夕方にはアップできるように」と速報性を重視し、

久保田校長らは児童たちの様子に気を配りながら“取材”活動にも余念がない。

同小は30学級、児童数913人と県南地区でも最大というマンモス校。

これまで学校生活や行事などについては、

月2回発行の「学校便り」で知らせていたが、

父母から「学校の様子が伝わってこない」などの声が寄せられていた。

このため、校内の情報を積極的に外に発信していこうと、

HPを「情報発信の窓口」と位置付け、

昨年9月から、HPを活用した新たな取り組みを始めた。

情報は鈴木俊之教頭が一元的に管理し、久保田校長自ら取材。

児童が特定されないよう気を配りながら、生活ぶりをカメラに収め、

夕方にはパソコンに入力する。

内容は(1)学習活動や生活、行事(2)校長の教育観(3)心温まる、

ちょっと見つけたいい話-を柱に、写真もふんだんに盛り込んでいる。

例えば、6年算数の授業で、「一辺の長さ1センチを10倍にすると、

体積は何倍に?」という問題で、答えの「1000倍」を理解させるため、

教員手作りの立方体の模型を使った授業風景を紹介。

落ち葉掃除を児童が自主的に手伝ってくれたことや、竜ケ崎幼稚園を訪ね、

園児と交流している様子など、こぼれ話や校外活動にも触れている。

校長の教育観では、きちんと靴が並べられている写真を載せ、

「保護者へのアンケートで『廊下にごみが落ちている』という記述があっても、

靴箱が整頓されているという記述がないのは寂しいこと」と、

所感を掲載するなど、単なる紹介にとどまらない。

久保田校長は「子どもたちの生き生きとした学校生活を多くの人に見てもらうとともに、

父母とのコミュニケーションの手段として、

今後も活用していきたい」と話している。アドレスは

http://www.city.ryugasaki.ibaraki.jp/yaharasyou