Archive for the ‘記事’ Category

金曜日, 10月 3rd, 2008

ついついため息が出てしまいそうになる1日に花で潤いを!

「畑で咲いた花です 飾って下さい」
自分では買うことが少ないけれど、いただいたら嬉しい一品
アスターやコスモスが踊り場を賑やかにしてくれました
今夜の、お客様をお出迎え
welcome flower ?(笑)こんな使い方はしないかぁ

0月2日茨城新聞デスク日誌 ~イメージ先行の魅力度~

 世の中、ランキングばやりだ。先ごろ発表されたブランド総合研の「市区町村魅力度」は、インターネットで六十項目についてアンケートした結果をまとめたもの。一千自治体の中で札幌市が三年連続一位に輝き、以下函館、京都と続く
▼この手の調査方法では、イメージが最大の判断基準になる。県内各地が振るわないのは、派手な観光資源に乏しいからだろう。PR不足も一因かもしれない
▼各項目別では、つくば市が学術・芸術で一位、IT・先端技術で二位。面白いのは、つくばみらい市もそれぞれ五位、三位に入っていることだ。これは名前のおかげだろう
▼しかし過度のイメージ重視も考えもの。対外的な魅力より大事なのは、そこに住む人にとっての魅力である。ランキングに踊らされないようにしたい。

   地域ブランド調査2008

NPO法人エコキャップ推進協会

20月2日茨城新聞記事 

ボトルキャップ回収でワクチン購入  途上国向け寄付に協力 常陸太田市

 常陸太田市は市民の環境に対する意識の高揚や清掃センターの業務効率化を目的に、これまで可燃ごみとして処分していたペットボトルのキャップを回収する。キャップの売却益を途上国へのワクチン購入資金に充てているNPO法人エコキャップ推進協会(東京)に協力する形で、市の事業としてスタートした。試算では年間二千二百五十人分のワクチンが確保でき、ごみ減量と二酸化炭素(CO2)も十五㌧削減できるとしている。地方自治体では全国初の試みという。

 市によると、清掃センターに集められるペットボトルのキャップは年間推定で百八十万個(二百四十日分)。同センターでは職員が手作業でボトルと分別し、燃えるごみとして扱ってきた。
 同市内ではキャップの回収運動は高校生のボランティア活動として行われていたが、大久保太一市長が市職員との懇談会の席上、「キャップの回収運動を市内全域に広げては」との提案を受けて検討していた。
 清掃センターに集められたキャップは、八千代町にある協会加盟のプラスチックリサイクル業者に運ばれ、重量換算された代金が協会に送られる。リサイクル業者は通常、キャップ四百個分を十円で買い取り、同協会は売却益をワクチン購入資金として「世界の子どもにワクチンを日本委員会」(JCV)に寄付している。ポリオ(小児まひ)ワクチン一人分は二十円という。
 市は今月十日付の市報で事業概要を市民に知らせ、協力を求める。大久保市長は「一つ一つできることから取り組み、環境問題に対する市民の意識を高めたい」と話した。

笠間の菊まつり協賛イベント 今年初のライトアップが楽しみです 11月7日(金)~9日(日)

常総染色村と言うのがあるらしい
西陣・加賀友禅・江戸小紋などの染色職人が「水海道から発信を」理想郷目指している
美術館入場料は300円、工房見学(有料) どちらも要予約

ぽかぽか お日さまに感謝

木曜日, 10月 2nd, 2008

朝、
陽だまりで顔づくり
「捨ててしまおう」 マニキュアを手に取り「もう1回だけ使おう」

今日のお洗濯は気持ちいい でも風が冷たい
「土手を歩いているのは、たもさんではないか?いってらっしゃい」気づかず(笑)

昼、
炊き込みやまぜご飯が続いている
栗ごはん、松茸ごはん、うな玉ごはん、ホタテごはん
残り物やキャンセルおかずが、まぜまぜされて変身を遂げている
それは、必ずしも人気者とはいえない自己満足料理だ
食欲がやや落ちている父には雑煮、可愛い娘(笑)のリクエストのクリームパスタ
^ ^*が食べる頃には、鮭とブロッコリーパスタサラダに変身していた
「お母さん 夜ごはん何にするの?」
「あーーーん まだ、考えたくなーい 何食べたいの?」
「大トロの炙り(笑)」
「っざけんな!」
「肉なし親子丼がいいよ」
「それって玉子丼?」

午後、
配達で秋探し
知らない人が声掛けてくれる「こんにちわー」

  

夕暮れ時、
ぽかぽかになったお布団はお日さまの匂い「幸せな匂い」
夕刊に掲載された高嶺ルビーの写真ニュース
毎年行ってみたいと思う場所 
信州の甘ーーい葡萄『シナノスマイル』を思い出した

 

 須賀川理さん撮影の画像をクリック!10月2日夕刊の記事に飛びます

お腹はいっぱいなのに

水曜日, 10月 1st, 2008

モグモグ 自分でもあきれるほど間食をしている
「どうしちゃったの^ ^*?」
こんな季節には、食品の買い置き無用
何を食べても美味しくて・・・
さらに、こんな食器で食べたらますます食欲がでそう

ただ今、こんな形のどんぶり物色中

食欲がある分動かなくっちゃ!
朝から気合入っていたなぁ、今日は

^ ^*「炊き込みごはん食べる?」
母「夕飯食べないで待ってる」
午前中は体調不良を訴える母も夜には回復、できたてほやほやのつるし飾りを見せてくれた

10月の声を聞くと「つるし飾り作り」が始まる
協力していただける方連絡お待ちしています 取手市商工会女性部新町地区

町おこしの一環になればと、つるし飾り祭りをはじめ5年になる
継続は力なりを信じて、「人の流れを変えたい」と、思っている
全国には、さまざまな取り組みで町おこしをしている団体がある

塩引き街道で有名なこの町も、住民の力によって知名度が上がってきた

~本日の夕刊~ 憂楽帳:まちおこしのカギ  

人はほめられないと、なかなか自分の長所に気づかない。住んでいる家や町についても同じことが言える。

 新潟県北部の城下町・村上市で、旧町人町に残る「町屋」を生かしたまちおこしに取り組む吉川真嗣(きっかわしんじ)さん(44)もそうだった。元商社マン。伝統的なサケの塩引き製造で有名な家業を継ぐため、18年前に故郷に戻ったが、「最初は町のことに関心がなかった」という。

 転機は、道路拡幅を伴う再開発計画が持ち上がったこと。「近代化すれば村上のよさは失われてしまう」。福島・会津で町並み保存に取り組んでいた先駆者に指摘され、一大決心をする。

 中心的な商家に呼びかけて「町屋」の公開を始めたのが10年前。代々伝わる雛(ひな)人形を各家の居間で展示披露する「町屋の人形さまめぐり」、黒塀1枚1000円を募って、昔ながらの景観を取り戻す「黒塀プロジェクト」。

 引き寄せられた観光客からほめられて、市民が「わが町」への誇りに目覚め、新たなまちおこしが始まっていく。吉川さんはいう。「まちおこしは信念と実行です」【萩原佳孝】

メラニンとメラミン 似ているけど全く別のもの 

こんなこと あんなこと

火曜日, 9月 30th, 2008

アメ色タマネギの作り方をTVで観た
早速トライ
「スライスタマネギ全体に油をまぶしておくと炒めやすいのね」
最後の5分は焦げやすいので、つきっきりだった
確かに甘い

  

アナウンサー「レストランで食べたら1000円 家でつくったら50円ですよ」
^ ^*「材料も簡単 できるかなぁ」
 *炒めタマネギ2分の1・コンソメ・湯200cc・フランスパン・チーズ・塩コショウ*
残ったアメ色タマネギは、シチューやカレー用に冷凍した

~今日の新聞記事~

小さな村の大きなブログ
人口520人の和歌山県北山村のサイト人口が380万人と言う電子社会 村ぶろ 
村コミュなどわが市も参考になりそうな楽しいサイトだ

純国産紅茶にトライ 富岡『茶のまるいち園』 1箱50g入り1890円196箱の限定販売  0274-62-3211 

富士通の近未来携帯”セパレートケータイ”って? 

介護者も一緒に入れる車いす専用温泉施設『嵐の湯つくば店』が牛久にオープン  029-871-4500 

常総学院高校3年金久保さんが科学の甲子園”全国高校化学グランプリ2008”で金賞受賞

第39回博報賞特別支援教育部門で取手小学校が受賞

渋谷語事典2008~ こんな辞典があるの?
 ATM・・・あいつたまにむかつく
 オバマ・・・おばさんマニア(年上好み)
 ウーロン茶・・・うざい、ロン毛、茶パツ
 ダルビッシュ・・・とてつもなくダルイ

千石原のススキ ほわっほわっ 気持ちよさそう

ひたち海浜公園『コキアde mocoフェスタ』10月26日まで

KASIWATAKASHIMAYA STATION MOLL 
プレオープンスイーツパラダイスの人気↑↑

今日はねぇ。。。

日曜日, 9月 21st, 2008

お彼岸の日曜日「お客さんが来るかもしれない」
いつもより念入りに掃除
(笑)…親しい人以外は来なかった。。

午後から墓参りに出かけたけど、ザーっと雨が強くなり運動会開催中の校庭から人が動き出していた
^ ^*の過去にもこんなことが何度かあったなぁ

おばさんから電話「娘が着なくなった洋服だけど、、、」「下さーい」
誰に回してもいいと思い即答した
アズ ノゥ アズ』 マチャミが好きなブランドではないか
着られそうな洋服ばかり
彼女はここの店長だったのね~
az know azファンの友に連絡した 処分するのはMOTTAINAI

時々イベント情報などをチェックするために見るデパートHP
高島屋では、こんな検索サービスもある

常陽新聞ヘッドライントップ記事で心あたたまった^ ^*

『医師らが院内でミュージカル』筑波大学付属病院

医師や看護師、会社員、学生らでつくるボランティアのミュージカル劇団「キャトル・リーフ」が20日、 筑波大学附属病院でオリジナルミュージカルを上演した。 入院患者に笑顔で過ごせる楽しい時間をプレゼントしたいと、同大附属病院医師の中村明澄(あすみ)さん(33)が、 研修医時代の2001年に設立した劇団で、 同大職員の堤円香さん(32)と2人で劇団を引っ張る。 現在、 関東地方を中心に、 病院や福祉施設など年間15施設で30公演をこなす。  
中村さんは 「好きなことをやって、 喜んでもらえることが原動力になる」 と話し、 「将来は全国の病院を回りたい。 病院で、 演劇以外の芸術活動に取り組む起爆剤になりたい」 と話している。  
劇団員は10~40代まで約40人。 つくば市に住む中村さんと堤さんのほかは都内在住者がほとんどで、 インターネットのホームページで趣旨に賛同し、 応募してきた若者が中心だ。 ほかに約120人が、 衣装代や公演の交通費などを資金面でサポートしている。  
毎週土・日曜の週2日、 1日5時間ずつ、 大学の教室や病院の一室を借りてけいこに励んでいる。  
公演作品は、 脚本も音楽も衣装もすべて劇団員の手作り。 オリジナル作品は現在5作品あり、 家族の愛情や、 勇気と希望などをテーマに、 おとぎ話の世界をほうふつとさせる舞台などが特徴だ。  
中村さんは東京女子医大卒業。 大学5年生のとき、 スウェーデンの病院を見学した際、 病院の中で日常的に芸術活動が行われていることを知り、 入院患者に少しでも元気になってもらう環境を提供したいと思うようになった。  
大学ではミュージカルのサークルに所属。 同大で公演し、 見に来てくれた入院患者の一人から 「皆さんの熱い演技に元気が出ました。 入院も悪くないと思えました」 との感想が寄せられ、 逆に感激した経験がある。  
大学を卒業後、 研修医として忙しい毎日を過ごし 「患者と十分に話す時間が取れない」 と悩んでいたころ、 公演で寄せられた入院患者の「元気が出た」という言葉がよみがえり、 医師や看護師、 大学時代のサークル仲間に呼び掛けたことが、 劇団結成のきっかけになったという。  
20日の筑波大附属病院での公演では、 入院患者から 「心温まるひとときをありがとう」 「初めてミュージカルを見ました。 患者さんに楽しんでもらおうという気持ちに感動」 「我が家を思い出して涙が出ました」 という感想が寄せられた。  
公演は21日も午前10時半からと午後3時からの2回、 筑波大学附属病院C棟2階リハビリテーション室で催される。 入場無料。

 応援しています!!!!

月見

日曜日, 9月 14th, 2008

~9月13日毎日新聞余禄~

 その日、天皇には杯とともに高く盛られたサトイモとナスが供された。すると天皇は自らナスを手にとり、萩のはしで穴を丸く開ける。いったん膳(ぜん)が下げられた後、天皇は清涼殿のひさしに出て、そのナスの穴を通して月をながめ、願い事をしたという▲江戸時代初めの後水尾天皇の当時の記録にある旧暦八月十五日夜のお月見の行事だ。さてナスの穴からはどんな月が見えるのか。餅をつくウサギに実りの秋を感謝し、豊作を願ったのだろうか。中国から伝わり、平安時代に宮中で始まったお月見は、やがて庶民の間にも広がった▲ナスの月見はその後あまり聞かないが、サトイモのお供えは「芋名月」という言葉で今に残る。東京・六本木の「芋洗坂(いもあらいざか)」は江戸時代に十五夜のイモを商う市でにぎわった名残という(鬼頭素朗著「祭礼料理考」)。もともと月見はサトイモなど畑作物の収穫儀礼だったらしい▲もっとも庶民の間で定着したのはイネになぞらえたススキを飾り、月見団子をお供えする形だった。明日は中秋の名月だが、今年は月見団子もちょっと原料のお米の素性が気になってしまう。なにしろ汚染米転売の波紋が広がる一方だからだ▲愛知県で新たな業者の転売が発覚する一方、病院給食などでも広く消費されていたという汚染米である。それを原料とする大手メーカーの焼酎9種65万本の回収の報も伝えられ、騒動は米製品全体への不信につながりかねない広がりを見せる▲大地の恵みに感謝する秋の行事の幕開けとなる月見だ。なのに食の不安をふりまく人間の背信がその興趣を損なうこと、実にやりきれない。餅つくウサギも疑心暗鬼で臼をのぞく名月である。

文章の起承転結に感心してしまうToride Mainichi編集委員でした
明日、Toride Mainichi78号を配布します

新聞記事から

水曜日, 9月 10th, 2008

ETC利用者高速値下げ 16日から ~毎日新聞~

国土交通省は9日、総合経済対策の一環として行う高速道路料金引き下げの詳細を発表した。16日から順次導入し、10月中旬以降に本格実施する。
 引き下げの対象はいずれも自動料金収受システム(ETC)の利用者で、実施期間は1年間。高速道路3社(東日本、中日本、西日本)は、平日夜間について午後10時~午前0時を3割引き、午前0時~4時までの割引率を4割引きから5割引きに拡充する。休日(土日祝日)の午前9時~午後5時については、東京・大阪圏を除く100キロ以内の普通車以下の料金を5割引きにする。午前0時~4時まで実施中の4割引きの値下げについては3割引きに戻す。
 本州四国連絡高速道路は、平日夜間の中型車以上の料金について午前0時~4時の割引率を現在の3割から5割に高めるとともに、午後10時~午前0時を3割引きとする。休日(土日祝日)の午前9時~午後5時について普通車以下の料金を2割引きから5割引きにする。

  ↑ちょっと わかりにくくないですか?

グーグル新サービスは昔の新聞の閲覧ができるようになる ~山陽新聞~

 【ニューヨーク8日共同】米インターネット検索大手、グーグルは8日、米国やカナダなどの新聞社と協力し過去の記事を検索、ネット上で実際の紙面を閲覧できるサービスを始めた。将来は日本の新聞も含め、サービスの世界展開を目指す。一部を除き、無料で閲覧できる。
 1世紀以上前の紙面も閲覧が可能で、200年以上の歴史を持つ新聞も協力するなどサービスの幅は広がる見通し。グーグルは広告なども含めた過去の紙面をそのままスキャンし、データベースに取り込む作業を進めている。2006年からニューヨーク・タイムズなどと協力し、過去記事の検索サービスを提供してきたが、新サービスでは広告を含め紙面をそのまま読むことができる。
 グーグルは世界中には数十億ページに達する過去の紙面が存在していると見積もる。大部分は現在オンラインで利用できないため、グーグルはローカル紙から全国新聞まで、すべての記事をオンラインで「網羅するのが最終的な目標だ」としている。

 ↑日進月歩!!そのスピードについていけない!

雑記帳 ~毎日新聞 9月9日~

東京・日本橋で、野村不動産が5日着工した再開発ビルの工事現場が、明治期からの毎日新聞の記事をパネル化したフェンスで囲まれている。
 江戸時代から街道の起点として栄え、今も百貨店や金融オフィスが建ち並ぶ街の変遷を、日本で最古の東京日日新聞(現毎日新聞)で振り返ろうと企画。関東大震災や地下鉄開通の記事から、当時を生きた人の息づかいが伝わってくる。
 高層ビルに交じり昔ながらのすし屋や魚屋は今も健在。足を止めた会社員は「オフィス建て替えがあっても、情緒の豊かさは変わらず日本の中心であり続けてほしい」。 写真

墨田区

水曜日, 9月 10th, 2008

下町の魅力発信 あの手この手

両国橋架橋工事から350年にあたる今年
橋架け350 ぶらり両国街かど展
ぶらり両国ガイドつきツアー計11コースに出かけてみたい
吉良邸跡、鬼平犯科帳ゆかりの地、にぎりずし発祥の地など50のスポットの街歩きや
両国生誕の勝海舟展、大江戸すみだ職人展、水上バスの臨時運行も行われる

2011年東京スカイツリー完成に向けて走り出した墨田区の話題でした
町中に仕掛けがあるようですよ

秋の夜長

水曜日, 9月 10th, 2008

薪能は夏が主流だったが、近年方程式が壊れ始めた
靖国神社の夜桜能、神田明神薪能、
夜に開かれる薪能(野外で行われる能)は、寒さと雨が天敵
夏の風物詩だった薪能の秋開催が増えてきたのは地球温暖化の影響?
紅葉の季節、伝統的な篝火と現代照明の比較も面白い

9月12日 飛鳥山薪能 飛鳥山公園内野外舞台
9月13日~15日 たまがわ薪能 玉川高島屋屋上
9月19日~20日 東京ミッドタウン能狂言 芝生広場 (初日は狂言だけの上演)
9月20日 こしがや薪能 こしがや能楽堂
9月23日 笠間稲荷神社薪能
9月26日 小田原城薪能
10月7日8日 日比谷シティ 夜能
10月8日9日 鎌倉薪能(薪能の老舗は50回目を迎える)
10月12日 明治神宮薪能
10月14日 新宿御苑森の薪能

サイクルアートフェスティバル

日曜日, 9月 7th, 2008

「あれ もしかして同級生?」

 

やっぱり同級生!

「写真撮らせてくれる?」「私も撮らせて ^ ^*さんそこに座って!」「えっ^ ^*?」
お互い様なので断れなかった(笑)
竜ヶ崎に『丘の家』自然レストランで蕎麦を打っている彼女が『どきどき』で紹介されてからずっと気になっていた
まさかこんなところで再開できるなんて
お昼に使う野菜を買いに来て野菜の販売は見つかれなかったけどね
「**かわいいね~」「^ ^*も」(爆)
新婚2か月の彼女、ほんとに輝いていた
「スケッチ画は売れたのかなぁ」
近日再開予定の丘の家での再会を約束した

自転車だけじゃないサイクルアートフェスティバル

 

からさわ寝具さんで始まったダンススタジオの先生だ!
ビデオを撮っているのは?お母さん??

スィーツコレクションで紹介されていた『とこよの國三ツ栗』は9月より発売される
茨城県産の栗を使ったスジーツは、全国菓子大博覧会 名誉総裁賞文化部門受賞
竜ヶ崎国華堂でも販売予定
宣伝効果はあまりなかったような。。。
1200円セット

駄菓子屋よいこも出展していた
茨城新聞朝刊中入れ版にもよいこが紹介されていたね

 

やっぱりサイクルアートフェスティバル

今夜は虫の音が賑やかだわ

茨城新聞 ~吐玉泉~

▼秋の代表的な虫たちを集めた「鳴く虫展」がきのう、牛久市結束町の牛久自然観察の森で始まり、「リーンリーン」「チンチロリン」などと涼しげな音色が会場に響き渡っている。十五日まで。
▼市内在住で「日本鳴く虫保存会」会員の小林浩さんらが育てたマツムシ、スズムシ、クツワムシ、カンタンなど二十一種類の虫たちが秋の七草などとともに展示されている。
▼小林さんは「この辺りでは珍しいカンタンなどいろいろな虫がいるので来場していただければ」と呼び掛けている。きょう午前十時からは先着百人にスズムシかマツムシをプレゼントする。

茨城新聞 ~

市民ら「取手蛍輪」楽しむ
 装飾した自転車をペダルをこいで発電した光で彩り、独創性を競う「第四回自転車脚力発電輝きレース・取手蛍輪(けいりん)」が六日夜、取手市白山の取手競輪場で開かれた。同実行委員会(中川勝敏代表)主催。
 取手蛍輪は二〇〇四年の取手アートプロジェクトでアーティストの小山田徹さんが発案して初登場。二年後に東京芸大有志、市民らが復活させ、今年で四回目を数える。

【写真説明】自転車に取り付けた電飾の美しさや風情を競った取手蛍輪=取手市白山の取手競輪場